こんばんは、as☆isの岡田孝子です。
去年から始めた短期バイト
今年も楽しいから行っています。
一緒に働いているメンバーがいいんです。
仕事内容もまあ、好き
この楽しいメンバーの中に
私がほしいなと思っているものを持っている人がいる
二人いるんだけど
二人に共通しているのは
誰とでも気さくに話せるところ
会話にもユーモアがあって
返しがすごくいい
軽い笑いがいつもある
私の話も聞いてくれる
(そんな深い話じゃないですよ)
その人たちのスタンスは
話しかけることは話しかけて
その相手があまり話したくなさそうなら
話しかけない
そういうところ
いいなあ〜〜
つい私は、考えすぎちゃって
声を気軽にかけられない
返しも下手くそ
そう
私、そういうところあるんですよ
でもね、幸せなの
そういうところがあって自分だって
思っているから
だから、できていない自分を責めたりは
しなくなった
いいなあ〜〜と思う彼女たちを見ているだけで
幸せを感じる
うまく話せない自分もいてね
話せないなりに会話を楽しもうとしている自分が
かわいいのよ
一所懸命になっている自分が愛おしく思えるの
よくやってるなあ
がんばってるなあ(がんばるは、あまり使いたくはありませんが)
出来ない自分に注目するのではなく
楽しんでいる自分
発言しようとしている自分に注目している
自分を責めてね
落とし込んでもいい
でも、それで終わりにしないでほしいの
「あー、また自分を攻めちゃってるわー。」
と気づいてほしい
気づいたら、
攻めちゃってるねー
それでも、出来てるところはどこだろう?
頑張ったところはどこだろう?
自分が望んでいることは
どんな状況だろう?
自分は、どうなったら嬉しいんだろう?
私は、どうなったら楽しいと感じるんだろう?
どうしたら、自分は喜ぶんだろう?
と視点を変えることができるでしょ?
だからこそ、ネガティブな感情をしっかり
味わって気づいてほしいんです。
そこから、本当の自分の望みをみつけることが
できるから
今日もお読みくださりありがとうございました。
今日の1日の終わりが穏やかで幸せな時間でありますように
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