「甘える」と「依存」の違いは、何? | 8年間の不登校を解決し学んだ 親子でたくましく成長し 不登校を乗り越える心理セラピー

8年間の不登校を解決し学んだ 親子でたくましく成長し 不登校を乗り越える心理セラピー

子どもの不登校をきっかけにアドラー心理学と潜在意識と出会い
自分を受け入れる大事さを知りました。
自分を愛しく思えるようになり穏やかでやさしい人生を送れるお手伝いをします。

こんにちは、岡田孝子です。

親子間での「甘えさせる」と「甘やかす」の違いは、

子どもができることまで親が手を出して手伝ってしまうことが「甘やかす」になりますよね?

 

「甘えさせる」というのは、子どもがぎゅーしてという時や下の子が生まれて上の子が

「ママ、頭洗って」「ママ、食べさせて」と子どもから言った時にやってあげることは

「甘えさせる」です。

 

「甘やかされて」育った子どもや口出しされて育った子どもは、自分の判断で行動が出来ない子どもに育つ可能性があります。

指示待ち人間になってしまい、何でも親や他人に答えを求めてしまい、依存的になってしまいます。

 

この「依存」するタイプは、大人になるとどうなるのでしょうか?

 

よかったら、お読みください。

 

いつもありがとうございます。