キー・ポイントは、やっぱり感情でした | 8年間の不登校を解決し学んだ 親子でたくましく成長し 不登校を乗り越える心理セラピー

8年間の不登校を解決し学んだ 親子でたくましく成長し 不登校を乗り越える心理セラピー

子どもの不登校をきっかけにアドラー心理学と潜在意識と出会い
自分を受け入れる大事さを知りました。
自分を愛しく思えるようになり穏やかでやさしい人生を送れるお手伝いをします。

キー・ポイントは、やっぱり感情でした

こんばんは、岡田孝子です

今日は、次男とデートしてきました

(というと思いっきり嫌がります

「ジェラシックワールド」を観に行ってきました
次男は、恐竜との信頼関係に感動し涙が
出そうになったと言っていました

次男は、小学校1年生ころまで
声を出さずに部屋の隅っこで
膝を抱えて泣いている子でした

子どもを比較してはいけないけど
次男と長男を比べると
どこで逆転したのかわからないけど

今、感情を素直に出しているのは
次男です

それを思うと
あー、長男にはいっぱい我慢させちゃったんだな
と思います

長男、私の前では
ヤキモチ焼かなかった
1人でゲーム作って遊んでた
きっといっぱい自分の感情にフタをしてきたんだろうと思う

だから、今その感情と向き合ってるんだなと
感じます

今、私ができる事はそんな長男を見守ること
そして、その感情に寄り添うこと

そしたらきっと
力強く歩いていける

チャイルドセラピスト講座の復習をしていたら
いろんなことが当てはまり過ぎて
びっくりです

けれど、これもいい機会をもらったなと思っています

さてこれから、2ヶ月遅れの課題提出をしてきます