カナダからこんばんは

本当の自分自身を生きること。
それはまず『出すから始まる』。
について自分の出た出た体験から
書いてみたくなりました
今まで自分自身の魂の声を無視し、
常識や人から好かれたい!などを優先し
世間や人の目を気にしながら生きてきた人。
それは私。
そんな人が『もう嫌だ!』
『自分を生きる!生きたい!』
と決めて動き始めたときって
それまでの生き方、
世間の常識や不安や恐怖に
(自分で創り上げた幻想です)
振り回され疲れ果て
へとへとになっている
心と身体と精神くんたちが
「あ、やっとここ(自分自身)
に気づいて還ってきてくれた!
今ならきっとこのサインに
気づいてくれるよ!やったー!
よーしせーのでいくよ!
わーい


(萌)」
とこんな感じで
まず私たちがこの世に存在する
ために必須の『身体』を通して
メッセージを送ってきます。
『もうほんとうに
しんどかったんだよ〜!
やっと気づいてくれた〜(´;Д;`)
気づいてもらえるまで
がんばってきたの。
ほんとうにここまで
がむしゃらだったんだよ。
わたしのほんとうの
いまの姿をみてくれる?』
という感じで今の本当の
自分の状態が曝け出されます。
ボロボロだった人は
ボロボロになるのでしょう。
しかし、おめでとう㊗️
一見心身の不調がおそってるように
見えても『大切なデトックス期間』
へ突入しました
です。
(ちなみに「自分を生きる」と
決めた時、特にそんなに人生で大きく
自分自身の声を無視せず聞いてきた、
そんなにストレスを溜めて
こられなかった方には自己の開示や
知識のアウトプットがスタートに
なるのでしょうと思います。
…まぁ知らんけど。
⬆︎
なんや説明しておきながら
最後にすべての責任を放り投げる
という関西弁を発動。笑
だって私はドM道歩んできたから
わからんの〜〜
)
なにはともあれ自分を生きはじめた
時の心身の不調はただのデトックス。
せっかく自分自身を生きようと
自分の心の声に従いだし精神的には
いい感じになってきたのになんで
?
なんで私の身体はこんなに不調なの
?
と嘆く必要は全くありません。
なぜならこの世は
全て『出す』ことから
始まると決まってるから。
この世に生まれた時からそれはそう。
赤ちゃんはまず産声からはじまります。(出す)天に還る人は息を引き取ります。(吸う)
これはもうこの三次元の地球では
そういう仕組み*法則だそうです。
(だからお金も気持ちよく出したら
(だからお金も気持ちよく出したら
より気持ちよく帰ってくるんですね♪)
私も今の自分は本当の自分じゃない。
本当の自分に還りたい!と思ったときに
出逢ったRAS®︎というセッションを受けて
もう出るわ出るわ出ましたよね
はい、まず基本。
眠気がすごい。
今まで自分が無理をして
身体に動いてもらっていた分というのは
きちーんと帳簿にツケをつけられてます。
今この大きな変容の時代
自分自身に還る人で溢れてますよね。
寝ても寝ても眠たいという方が
めっちゃたくさんいると思います。
寝てください。
何時間でも。笑
「あ、また1日寝て終わってしまった。
何にもできてない私。」などに罪悪感
感じる必要ナッシングです
ツケ払い実行中です。
寝るだけで払えるんだから寝よう。
私なんてほんと自分を生きだしてから
未だに毎日10〜12時間は寝てる。笑
特に最近地球でのエネルギー変化も
激しいらしいですもんね!?
まぁ自分が眠たいと感じるときには
時間は関係ない。できるだけ従って寝る!
朝寝でも昼寝でも夕寝でもする!!
身体は魂の声の代弁者です。
「そうして欲しいと言ってるよ」
と喋らない魂の代わりに身体は
ちゃーんと語りかけ教えてくれてます。
自分を大事にしましょう♪
言うてしまえば自分の身体感覚に
常に従う覚悟ができてしまえば、
それが羅針盤となって魂の声に導かれ
真の自分に還っていくんでしょうね💕
究極は何にもセミナーもセラピーもいらない。
でもやっぱり難しいしプロに頼むことは必要だと感じる。
わーまさに私の大好きな人、ブログの
⬆︎”どこまで素直に魂の本質に近づいていけるか”
という生き様がカッコ良すぎ裕さんが生きてると
いうだけでみんなを覚醒させちゃう人✨宇宙人👽
少し逸れましたが続いて私に
やってきたデトックス湿疹!
湿疹画像とか苦手な方は
スクロールストップです
ついでに長くなってきたので
画像を最後に次回に続くことにします
今日も自分に還るための素晴らしい
1日を楽しんでお過ごしください
カナダからはおやすみなさいです〜
今日午後は気持ち良く昼寝したから、
この記事書こうと思った私より
以下湿疹画像
お見苦しい画像で失礼しました。
これが私の㊗️デトックス
でたでた期間の発疹でした。
両手足、首、前胸部に出ました。
辛いし、とても大変な時期でしたが
でて良かった〜と思える中医学の
先生からの学びもありました。
つづきます




