こんにちは☆たぬきちです
「しゅーん」
「わかったよ〜」
「○○さん〜こたつ敷き布団洗ってもらえると〜たぬき、すっごく嬉しいです♡か弱いたぬきでは無理なのです〜。
「わぁ〜い
ありがとうございます〜!たぬきじゃ無理だったから助かります!嬉しいーやったぁー!本当にありがとう〜〜」
「わぁ〜すごいー!!本当に汚れてるねー、綺麗になるね、ありがとう〜〜
ぱちぱち
」
「ありがとう〜〜力持ちの○○さんにお願いしてよかったー」
「あの時も〜〜○○してくれたよねー、たぬきとっても嬉しかったです
私は、男性の役割を手放すを自己流でやってみました☆
こたつシリーズはこちらから
振り返ると、ちょっと極端で、ちょっとかたくなだったかもなぁとも思ったりもしますー笑
でも、結局旦那様を信じて頼るって事が目的〜
役割を返す事が目的〜
と、自分の気持ちが、落ち込まないように、自分で自分のご機嫌を取りながら、軽く〜かわいく〜お願いを続けていました
断られても
と、さらっと引き下がる←これ大事☆
そして〜

ついに、今月の7日に、こたつ布団(敷き)を洗ってくれました〜



これで、ついに、こたつ関係の洗いが終わりまし。
わぁーい

この、こたつの敷布団は、お風呂場前にずっとあったんですね〜〜
さて、いつからでしょう笑。
7/17の記事からこたつ布団の敷きの洗いをお願いしていた様子がありますねっ。。。
つまり〜



20日間以上、こたつ敷き布団は〜
お風呂場前にいたんですねっ笑

信じられないですよね?私も〜笑っ

だって正直〜〜たまに邪魔だったからな〜〜
あはは〜

きっと、風水とか、お片づけ部的にはNGだろうな、そりゃそうだろな

軽ーく頼んでいたのですが、ついに、旦那様の初出勤の前日。
私もさすがに仕事がはじまったら頼みづらいかなぁと思い、またお願いをしました☆
お願いっお願いですっ。台風来ちゃうし〜」
「
あーわかったよ、やりゃいいんだろっ

あーわかったよ、やりゃいいんだろっあー、ムカつく」
例のごとく旦那様〜すぐ行動〜☆かっこいい
風呂釜に残り湯。洗剤どばぁ〜〜☆
布団ポーイッ☆
足でふみふみ〜〜


「ドヤァ」
その後、脱水までしてくれて、干してくれました〜〜


「ありがとう〜〜たぬき、風呂場前で、何度もお布団につまずいて、コケそうになってたから本当に助かりました〜。きれいになったーありがとう
」
と、またお礼
本当に〜〜ありがたいです


「あー、疲れた疲れた。」
「うん。くたびれたよ〜〜。」
と旦那様。
そして、軽くまたまた感謝〜〜
なぜなら、感謝と称賛を欲しがってると感じたから
私は、思い出したら過去のことも、ありがとうって言います。
思い出して、うきうき
した気持ちで

また、○○したいなぁー
本当にありがとう」
(旦那さまにこにこ)
思い出し褒めは、感謝の気持ちが湧き上がったらやっています。
無理やり思い出して褒めなくてもいいかなぁと
先日の100年愛講座でも、ゆっちさんがおっしゃっていましたが
「頼んだら、待つ、忍耐がある程度必要だ」と
本当にそう思います〜

なんと

「たぬきは、前足(手首の腱鞘炎)が治っても、しばらくゆっくりしてから、働きに行ったらいいよ。」
と旦那さまが、昨夜言ってくれました。
感激でした


実際に、食費どうするんだろう?ということは、とりあえず、置いておきます笑っ。
「〇〇さーん♡たぬきの心配してくれてありがとう〜〜うれしいですー。頼りにしてますね。」
旦那さまにお任せです
本格的にどうにもならなくなったら
「たぬき、こうなんだけど、相談に乗って欲しいのー。○○さんは、どうしたらいいと思いますか?教えてください〜〜」
と、考えてもらって、旦那さまの決断は前向きにやってみようかな♡って思います

どうにかなるっ。信じてるっ
うん。
やっぱり、言葉はふんわり用意しておいたほうがいいと思いました

いざってなると、緊張しちゃうから
えへへ☆
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました
たぬきち
