前記事で御理解下さった方も
いらっしゃるかも知れませんが

かねてから入院中だった
父の容態が急変し
12月16日に63歳で
天に召されてしまいました。

土曜、日曜と、お通夜、告別式で
喪主である実弟が取り仕切っていた為
私に負担は殆どなかったはずなのですが

全てが終わって
自宅に戻ってきた今

なんともいえない疲労感と
時折、襲う虚脱感・・・

お父さんじゃなくて
私が死ねばよかったのに・・・・・