地方在住、アラフィフのふじこです。
法律事務歴23年、週3日の在宅勤務でゆるりと働いています。

 

法律の世界にいながらも、「もっと心に寄り添う形で相談を受けられないだろうか?」と悩んできました。

 

「法律×心の安心」サービスの第一歩として、「話すことから整える」サポートをしたいとの思いから、2025年5月~、遺言書(自筆証書遺言)の作成サポートサービスを始めました。

 

 

こんばんは🙂




夏季休暇中、ほぼ自宅にこもり

こちらをひたすら鑑賞してました


 

 ※画像お借りしました



放映されていたのは1978年
私は生まれてはいたけど
幼かったのでほぼ記憶にない



主人公のペリーヌが
ただひたすら
馬車で旅をする話かと
思いこんでいたら


全然違ってた!



~あらすじ~

 

父を亡くし、旅の途中で母も失ったペリーヌは、フランス・マロクールで織物工場を経営する祖父ビルフランの元に身を寄せようと旅を続けていた。

ペリーヌは、オーレリィと名を変え、マロクールでの生活を始める。

そして、祖父ビルフランが優しさやいたわりを知らない孤独で冷徹な人間であることを知る。

ペリーヌは、祖父ビルフランの工場で働きはじめるが、通訳の才能を認められ、孫であることを知らせないままビルフランの秘書を務めることになる。

やがてビルフランは、ペリーヌの優しい心に触れていくうちに人を思いやる心を持つようになる。

そして冬のある日、ペリーヌはついにオーレリィでなく、本当の孫として祖父と再会を果たすのだった。

 

 ~おわり~



  

舞台はアメリカかと思ってたけど
ヨーロッパだったし


連れてたのは
馬じゃなくロバだったし


お父さんだけでなく
お母さんも
旅の途中で亡くなっていたし


後半のじーさん云々に至っては
初耳情報



でもね
おもしろかったよだれ



お金なくて不幸→リッチで幸せ
小公女セーラルートの
シンデレラストーリー



特に
お祖父さんがペリーヌを
自分の孫だと知る際の
弁護士さんのペリーヌへの
質問の仕方が秀逸でキラキラ
職業柄気になった



54話✕約20分くらい
飽きることなく観れた



世界名作劇場
毎週日曜19時30分から
子どものころのお楽しみでした



40年以上の時をへて
また楽しませてもらえるとは
感慨深い

 


次はセーラ再視聴かな~




ここまでお読みいただき

ありがとうございました🙂




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