うっしっし。。 男前に会って来た。






それもたんちゃんの顔と彼の顔、20cmくらいまで接近したし。




やばいんちゃうの~~。( ̄∇ ̄+)



ってか。









いや、実は眼科にいってきたのよ~。


コンタクトレンズがそろそろ底をつきそうになったんで、いつもの眼科の先生のところへ電話したら、ニュージャージのほうへ引っ越したらしいので、あたらしい先生のところに行って見た。


そこは予約しか受け付けていないこじんまりしたオフィス。受付には、50際くらいのおじさんが座ってるだけ。


「あり、このおじさんがドクターかいな?」 とおもっていたら、


奥のドアが開いて 美男子 が歩いてくるじゃないか!

(きゃ~~~~ あれがドクターか!?)



「あ、たんちゃんだね。はじめまして。僕はドクター##です。ようこそ」


(え、なんであたしの名前..)

そっか予約の名前見て先に覚えてくれたのね~ 感激。

うっひっひっひ。感じええやんかあ。



そして 薄暗い部屋 へ



あ、目の検査なので、薄暗くしてある部屋ですよ~。 

(わかってる。ってか。)


最初は問診。家族に目の病気の人がいないかとか、糖尿のひとがいないかとか、目や脳の損傷が過去にあったかどうかなどなど。

めちゃくちゃ丁寧に聞いてくれ、ひとつづつ、カルテに書いていく彼。。

(ほほ~~~っ。ええ感じやわ~(*^o^*)



「はいたんちゃん、ここにあごを乗せて、リラックスしてね。僕の耳のてっぺんを見ていてね」

とよくある瞳の大きさなどを計る検査なんだけど、

なんだか~。

このドクターの目、すごい綺麗わあ。。吸い込まれそうなブルーな瞳。。

(アイリッシュ系かなあ)


まりちゃん以外の男性でこんなに目と目が接近したのは久しぶりなので、ちょっとどぎまぎ。。。



ほんのり、いい香りがする。。


(ふむ、柔軟剤かな。シェービングクリームかも~。)


といろいろ考える。。


その他、目の圧力(眼圧?)をはかったり、視力を測ったりしたあと、目薬をいれられ、また接近。


「ちょっとじっとしてね。こっちの方見てて。。」


(やっぱり、柔軟剤やな。。たぶんこの白衣が洗いたてなんだろうな。

しかし、なんでこんなオトコマエの彼がこんな田舎で眼科のドクターしてるんだろう?)


 
そんなことをいろいろ考えてると、

「はい、いま付けたコンタクトが、たんちゃんが好みのまぶしさを減らすレンズ、そしてこれが普通のね。サンプルを1セットづあげるから、1週間づつ、使ってみて、いいほうを教えてね。じゃ、また2週間後にきてください。」


(おおっ!!また2週間後、この美男子のお顔、拝めるのね!)


てなわけで、うっしっし。美男子をみるのはやっぱり、わるくないわあ。。。





家に帰って、まりちゃんに、


「たんちゃん、新しい眼科のドクター、どうだった?」


と聞かれたので、


「え、なにあせる」


「だから、ドクター。」


「ああ、今日のドクターねっ。 あ、 うん、 とてもいい人だったよ。 まりちゃんもこのドクターにしたらいいよ。」








ちょこっと  feel guilty.......。