こんにゃちは★

 

 

フキゲンをごきげんに変える、

パワフルな女性を増やすコーチ、

Mica(ミカ)です。

 

 

今日もブログに来てくださって、

ありがとうございます★

 

 

*

 

 

 

ごきげんな感情に溢れ、彩られた人生。

フキゲンな感情に翻弄され、疲弊した人生。

 

 

 

あなたは、どちらの人生を送りたいですか?

 

 

ごきげんな人生をゲットして、

大切な人と、笑顔の時間を積み重ねたい!

 

という方へ

このブログを書いています。

 

 

 

 

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全メニュー満席のため、募集をストップしています。

 

・・・・・・・・・・・・・・

引き続き、ミカの反抗期解説、まいります。

 

前回の記事に、こんなご感想を頂きましたので、

ご紹介いたします。

 

image

 

==========

 

***以下転載***

 

ミカさん、いつも楽しいメルマガ

ありがとうございます。
 


ミカさんのメルマガを拝読していると、
大変な子育て中だと

思っているはずのこの瞬間に、
プッと笑いが起きてしまうのが

本当に楽しくて不思議です笑。
 


ためになるような、良い言葉を

言うことができませんが、
「自分の子どもはこういう人」というところが、

とってもおもしろかったです!

 


育児のために読んでいるつもりでしたが、
失礼かもしれませんが、
ミカさんのメルマガは、単に、おもしろくて、

単純に、ふっと気が楽になります。

 


すごく気が楽になりました。

 


今回も、思わず吹き出して読んでしまい、

空気も体も軽くなったようです。

 



本当にありがとうございます。
意識ありき、実践ありきですね!

 


今、当の娘は宿泊教室中ですが、
帰ってきても色々あきらめて笑、
楽しく接しようと思います。

 


ミカさんには感謝の言葉だけ伝えたくて

メールさせていただきました。



いつも、ありがとうございます。
 

 

 (一部、プライバシーに配慮して修正加筆しています)

 

***転載以上***

 

==========

 

ご感想を送っていただき、

そしてこちらこそ、ありがとうございます!

読んで、気持ちが軽くなる。

こんなに嬉しいご報告はありませんです。

教えてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです!

 

 

 

「あきらめる」の下り、オモロでそ?

皆様も、レッツ無力!

ポーズはもろ手を挙げてね!

 

 

 

*

 

 

 さて今回は、

「責任移譲は、親の敗北ではない」

ということについて、

書いてゆこうと思います。

 

 

 

 

 

=== 親の「好き」と「嫌い」は、超大事。===

 

 

 

 子どもが、「やりたい」と選択したこと。

親が賛成する場合は、

さして問題にはなりません。

 

 

 

が、しかし。

子どもの選択について、

親が「反対である」と表明すること。

それを押し切るなり、説得するなりで、

子どもの意見とは異なる、親の意見を通すこと。

 

 

 

ここに、多くの親は逡巡します。

なぜなら、

自分の子どもへの悪影響を恐れているからです。

 

 

 

しかも、非常にどっちつかずな恐れなのが、

お分かりになるでしょうか。

 

 

 

反対する場合も、その悪影響が怖いし

反対しない場合も、その悪影響を心配しちゃうし。

どっちにしても心配は消えないわけです。

 

 

 

 

え・・・でもさあ。

そりゃあ、そうでそ?

ミカだって、そこ、逡巡するんじゃないの?

 

 

 

って、思った?

思いました?

思わなかった?←うざいね

 

image

 

ミカもかつてはそうでしたが、今のミカは、

わりと多くの場合、平気な感じです。

多くの場合、心配の「し」の字もないし

多くの場合、恐れの「お」の字もない。

 

 

 

 

それはなぜか?と言いますと

ひとえに、

①「好き」と「嫌い」で決めている。

からなのですね。

 

 

 

あとは

②どんなことでも、なんとかなるだろう。

という根拠なき確信があるから、であり

 

 

 

何よりも

③ベストな選択肢しか、選択しない

という、自分への信頼があるからかと思います。

 

 

 

 

逆に言うと

心配や恐れにからめとられる倍は

上記の三つが、もしくはどれかが欠けている場合です。

 

①好きと嫌いではなく、

正解か不正解か?で考え

②なんとかなる、ではなく、

なんとかしなきゃ、と責任を負いまくり

③この選択でよかったのか??

という不安をいつも選んでいる

 

 

ってことですネ。

 

 

うふふ。

どう?やってる??

やってない??

どうなの?? ←うざいですね

 

image

 

ご存じかと思いますが

「好き」と「嫌い」で決めたことってね

あんまり後悔しないんですよ。

 

 

 

でもね、多くの方は、自分の

「好き」と「嫌い」を自覚できていません。

社会的「正」「誤」に惑わされています。

だから快感情反すうが必要なのですよねえ・・・ブツブツ。。

 

 

 

好きと嫌いで決めると言っても、

もちろん、諸条件は考慮します。

時間的条件。

金銭的条件。

それと、肉体的な制約。

健康状態、マンパワー、交通状況などですかね。

 

 

 

 

でも、最終的判断材料は、

わたしの「好き・嫌い」です。

 

 

 

それをミカ家の子ども達は、

良く分かっています。

そしてその判断基準があるからこそ、

余計な心配や恐れは皆無です。

そして子どもたちも、親の好き嫌いを

日々目の当たりにするからこそ

交渉力を磨いてきますよね。

 

 

 

んでも、

親の好き・嫌いが

子の好き・嫌いと

一致しない場合もあります。

っていうか、一致しないことだらけです。

 

 

 

次回はそこのところについて、

解説いたしますよん。

 

 

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今日も読んで下さり、ありがとうございます♡

ごきげん力をゲットして、もっと自由に☆

もっと自分らしい人生を☆

MICA(ミカ)

 

 

 

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