こんにゃちは★

 

 

フキゲンをごきげんに変える、

パワフルな女性を増やすコーチ、

Mica(ミカ)です。

 

 

今日もブログに来てくださって、

ありがとうございます★

 

 

*

 

 

 

ごきげんな感情に溢れ、彩られた人生。

フキゲンな感情に翻弄され、疲弊した人生。

 

 

 

あなたは、どちらの人生を送りたいですか?

 

 

ごきげんな人生をゲットして、

大切な人と、笑顔の時間を積み重ねたい!

 

という方へ

このブログを書いています。

 

 

 

 

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全メニュー満席のため、募集をストップしています。

 

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反抗期、という言葉が件名にあるので、

小さいお子さんをお持ちの方や、

子がいない方が、お美しいお鼻をホジホジしながら

あたいにゃ関係ないわっつって、

ウィンドウを閉じているかと存じますが。

(ふざけてごめんなさいごめんなさい)

 

 

もーね、再三言わせて頂きたい。

細かく来ますからね?

子どもたちの反旗が翻る時期は。

そして、ご自分の反抗期、どうだった?

っちゅー話でもありますから。

 

 

ですので、どなた様も

ぜひとも読み進めてほしいシリーズでございます。

 

 

*

 

 

誤解を恐れず、ハッキリ言わせて頂きますが

子どもが10代になって、親子関係が悪化した場合

その原因のほとんどは、親側にあります。

 

 

 

9歳くらいまで、子どもは待ってくれます。

こまかく反抗しつつも、どんな親でも、

愛情を表現することをあきらめません。

 

 

12,13歳を過ぎて、親がまだ子どもの権利を

侵害する場合(前回のブログ参照)

子どもは親に対して、反旗を翻すようになります。

 

 

生命力がある人間なら、当たり前のことです。

自分の自由を迫害する相手に従いたくなくなる。

あたりまえですよね?

 

 

それを力で抑えつけようものなら、

さらにこじれます。

これもまた、あたりまえの話です。

 

 

そんな親いるの?って、

おっしゃる方もいるでしょうが

いますよね。

あるあるだと思います。

 

特に核家族は密室です。

 

家庭の中で何が起こっているかは、

家族にしかわかりません。

その家族が、外に助けを求めるのは

たやすいことではありません。

 

 

さらに、今の親世代が子どものころの価値観と

今の価値観は全く違います。

 

 

なにしろ、私たち親世代が直面しているのは、

こんなすごい変化です。

 

 

いけいけどんどん、

24時間戦えますかの時代から

世界でひとつだけの花が素晴らしい

という時代への変化。

これって、ものすごい変化ですよね?

 

 

雷親父に恐れる時代から、

ありのままでいいのよ!と叫ぶ時代。

バリキャリがかっこいい時代から、

「今日、会社、休みます」の時代。

皆勤賞がすごいとされた時代から、

フリースクールの存在意義を、

親が叫ぶ時代です。

 

 

 

そんな変化ですから

親が、いわゆる「競争社会」において、

いわゆる「勝ち組」だった人であればあるほど、

つまり、その時代にうまく適合出来た

ひとであればあるほど

 

子どもを抑えつける傾向は強くなります。

 

 

 

子どもだけではなく、

外の世界で自由奔放に振る舞う人にも

内心猛烈に感情が揺れるはずです。

 

 

 

そんな、アンチ・自由奔放の代表みたいな人が、

ミカだったわけですが。

次回はミカと、我が家の誇るべき

火の女・次女子の例でもって、

解説を続けたいと思います~★

 

 

 

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今日も読んで下さり、ありがとうございます♡

ごきげん力をゲットして、もっと自由に☆

もっと自分らしい人生を☆

MICA(ミカ)

 

 

 

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