こんにゃちは★

 

 

フキゲンをごきげんに変える、

パワフルな女性を増やすコーチ、

Mica(ミカ)です。

 

 

今日もブログに来てくださって、

ありがとうございます★

 

 

*

 

 

 

ごきげんな感情に溢れ、彩られた人生。

フキゲンな感情に翻弄され、疲弊した人生。

 

 

 

あなたは、どちらの人生を送りたいですか?

 

 

ごきげんな人生をゲットして、

大切な人と、笑顔の時間を積み重ねたい!

 

という方へ

このブログを書いています。

 

 

 

 

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どうせ私がわるいんでそ、ふんだ。

みんなみんな、

私が頑張ってること、わかってくれない!!

って、拗ねてるのが自責。

 

 

あの人が、ああ言ったから。

あの人が、こうしたから。

だから私は、こうできなかった。

こうなれなかった。

っというのが、他責。

 

 

お子ちゃま視点、

子どもマインド炸裂な思考癖です。

しかも、この自責と他責ってば、セットです。

どっちかが高じると、反転します。

陰極まって陽に転ず、みたいな感じで。

 

 

で、この、自責&他責ではない、

第3の視点。

これがあるから、

自分と、相手と、全員を含む場にとって、

ベストな選択肢を取ることができます。

これこそが、オトナのマインドです。

 

 

この大人マインド。

 

「うちの親はひどい人間だった」

「こんなこと言われたし、あんなことされたし」

「愛情深いとは、到底言えなかった」

「だって、これをしてくれなかったし、

あれも言ってくれなかったし」

 

 

なんて言う風に、親に対して非難ごうごう、

嵐が吹き荒れている状態でいる限りは

ゲットすることが、叶いません。残念ですが。

 

 

 

なぜかと言いますと、

「被害者」の立場から動けないからです。

「被害者」ってね、動かない人なんですよ。

「私は悪くない、あの人が悪い」

という立ち位置に居座って

どっしり、根を下ろしたように動かないのが、

「被害者」です。

 

 

動いて、事態の改善を図る、だとか。

動いて、状況を変える、だとか。

動いて、工夫してみる、だとか。

そういう風に、とにかく、

動くということが出来ません。

大体、する気がないんです。

だって動いたら、

「被害者」じゃなくなっちゃうから。

 

 

無意識下で「自分は被害者である」

としている人は

無意識下で、

「自分には、できることは何もない」

と決めています。

だって、悪いのは、あっちだから。

変わるべきは、あっちだからです。

 

 

だから、被害者は「わかってもらえない」

という無力感を持っていることが多いです。

伝える工夫、伝わる工夫はしないまま。

「分かってくれない、あっちが悪い」と、

思っています。

 

image

 

子どもはね、無力ですから。

伝えるすべも知らないし、

どう工夫したらいいかもわかりません。

だから仕方ないですよね。

 

 

でも、この被害者マインドを

もったまま大人になった人は、違います。

実は動けるし、工夫できるのです。

それに気づいていないだけ。

長らく被害者という立場に居続けたからです。

 

 

親への非難。親が分かってくれない、

親にこれをされた、あれを言ってもらえなかった。

それは、子ども側の工夫如何で、

実は変えられる可能性がありました。

それに思春期以降気づけた人は、

自由を手にしたはずです。

親からの信頼、というね。

 

 

それは、今からでも、決して遅くありません。

じゃあ何をしたらいいの??

というところは、次に続きます!

 

 

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今日も読んで下さり、ありがとうございます♡

ごきげん力をゲットして、もっと自由に☆

もっと自分らしい人生を☆

MICA(ミカ)

 

 

 

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