マヤ暦では、1年の終わり、つまり大晦日にあたる日は7月24日。そして新年は7月26日よりスタートします。
そのあいだの日、7月25日は「時間をはずした日」と呼ばれています。
この日に時間という枠から解き放たれ、自由に表現をする「祭り」を開催しようというのが「時間をはずした日の祭り」なのです。
本来の祭りの魂を取り戻すために、精神が高揚する空間をつくり、どこで、誰が、どういう祭りをしているかをお互い知り、感じ合い、イマジネーションによって、人間の意識によって、ガイア(地球生命)を活性化させようという呼びかけです。
これが、「時間をはずした日」の祭りの枠組みです。
濃厚な芸術空間をつくり、そこで、人々の意識を高揚させる事に全力をあげ、そして、多くの人々が、同じ思いで濃厚な空間と、
「時間をはずす」瞬間を創っている事を感じて繋がる。
そんな一日。
諸事情あり、25日の開催が叶いませんでしたが、7月23日に「時間をはずした日への祭り」として、この精神の元に音楽会を開催しました!
本当に祈り、生き、祭った一日でした。
今日はぜひ、その空間を動画にて一緒に感じてくださいませ♪
すべてがつながっているということを感じること。
70億人の地球のすべての人々に影響を与えること。
TIME IS NOT MONEY. TIME IS ART.
http://cosmic-diary.jp/cn14/thedayoutoftime.html
どうぞ素晴らしい「時間をはずした」一日をお過ごしくださいませ♪

