今日は子供たちとガッツリ昼寝(笑)
2時間30分も寝ちゃった。
もう昼寝の域を超えたマジ寝(笑)
いくつか夢見たんだけど。
そのうちの一つが妙に印象的だった。
まず、場所は大きな象徴的な石の橋がある近くの駅あたり。
駅の名前も「石橋」っぽい感じ(笑)
で、あぁ・・今地震がきて大きなものが自分の上に落ちてきたらあっという間に死んじゃうな・・。
っていうか、死んだことにも気がつかないかも・・などと考えていて。
ハっと。
「あ、わたしもう死んでるんだ!」と気づく。
容姿は今のわたしじゃなくて。
4歳か5歳くらいの女の子。
そこで突然銃を持って乱射したあげく、自殺しようとしている男の人を見る。
その人が自分に銃を向けている姿を見て
「早くこっちにくればいいのに。」
と冷たい気持ちで見ている自分。
今、このときも感情を思い返すと。
地縛霊が仲間ほしさに生きている人を引っ張る・・という状況が近いのでは?と・・。
過去世でそういう経験があったのかなぁ。
そして、寂しい気持ちになった。
で、夢のなかでは次に病室にいるあるおじいさんのところにいる。
その人は霊となった自分が見えて、「こっちにおいで」と言って呼んでくれて
ギュっと抱きしめてくれた。
とてもあたたかかった。
ずっとこの人のところにいたい・・と思ったけど
「ここにいちゃいけないよ。」と言われて、また寂しくなる。
ふと見ると、おじいさんのそばには小さい子どもがいる。
「あ、まだこの子は小さいから自分の姿が見えるかも!」
と思い、ねぇ!と声をかけると、やっぱり見えている。
「あ!ほらこの子も見えてる!」と嬉しくておじいさんに言ったら、おじいさんは困った顔をしていた。
わたしはまた、せっかく自分をわかってくれる人たちなのに、ここで遊んじゃいけないの?と、また寂しくなった・・・。
というところでこの夢は終わり。
死んでしまってからこの世にとどまっている感覚がやけにリアルでした。
なんでこんな夢見たのかなぁ??
