前記事では無理な姿勢で撮影していましたが
その後、
たまちゃんが動いた気配に
あらためて目を向けると
「にゃふふふふ〜ん
」
あらあら、ご機嫌さんなんだねぇ(*´艸`)
また目一杯カラダをねじってお顔を撮影!
「うふん
」
くうううっ可愛いっ(〃▽〃)
目を閉じてはいるものの、
私の視線をしっかり意識して誘惑する
〝計算たまちゃん〟なんですよ(≧m≦)
脇腹に限界を感じ始めたら
ちゃんと私の方を向いて、
「ゴシゴシしまーす」
「んんん」
「んー…」
「ぐう
」
あはは〜!
ひとナデだけで睡魔に負けちゃってました。
のんびりゆるゆる過ぎていく
こんな時間が私の宝物です。
ずっと一緒にいようね。
たまちゃんは短しっぽの根元の緩いアーチのせいか
へそ天をしないので
最初の写真のように私の足に寄りかかって
少し開くくらいがMAXなのです。
もちろん、据え膳食わぬは…なので
もれなくポヨッ腹をモミモミさせていただきます( ̄▽ ̄)





