一昨日からまともに寝ていない私・・・。
眠気が今ピークに達しています。
今日からはきちんと眠れそうなのでコメントレスは明日きちんとしますのでコメントいただいている皆様!少々お待ち下さいm(__)m
会社のPCが壊れました。
明日から修理の為、今バックアップ作業をしています。
忙しいときに限ってなぜかこういう事が起きますよね?
昼間、サポートに電話しても中々繋がらないし・・・。
勘弁してください^^;
せめて暇な時に壊れてくれませんかねぇ・・・(笑)
昨日の夕食は会社の近くのラーメン屋に行きました。
食事しながらTVのニュース音声が耳に入ってきます。
「〇〇市□□で火災・・・・・・・・・・」
へぇ・・・懐かしいなぁ・・・。
住宅の営業やっているときに1棟だけそこでお世話になったお客様がいたなぁ・・・。
などと、特に気にもせずに食事をしていました。
「2人が焼死体で発見・・・・・亡くなったのはAさん・・・・・」
箸が止まりました。
私がお世話になったお客様と同姓同名・・・。
慌ててTVを見ました。
焼けた住宅の映像が流れています・・・。
私が契約したお客様の家でした。
未だに信じられませんが珍しいお名前だったのと、映像で見た家はそのお客様に間違いありません。
10年位前にお世話になったのですが残念です・・・。
ご冥福をお祈りいたします。
話は変わって感動したお話。
今日法務局に行ったときのお話です。
登記簿謄本、地積測量図、公図を取りに行ったのですが、ついでに契約書に貼付する収入印紙も購入しました。
帰り際に何気にクリアファイルの中を見ると、買ったはずの5,000円の収入印紙が1枚だけありません。
10,000円とか何枚か購入したのでどこかに混ざっているのだろうと思い、良く中を見たのですがやはりない・・・。
どこかに落とした?
床を見てもない・・・。
忙しくて慌てて仕事してたからだ・・・。
自業自得だな・・・。
帰りの車の中、一応法務局に電話をしてみました。
(よくよく後から考えたら、法務局にいたのだからその場で聞けたのに忙しいときは自分のとっている行動すら意味不明です・・・笑)
「すみません・・・。印紙を落としてしまったのですが落し物とかで届いてませんよね・・・?」
詳しく状況を説明しました。
「少々お待ち下さい。」
しばらく待つと、
「お名前よろしいですか?」
「taku2103です。」
「フルネームでお願いいたします。」
「taku”若頭兼広報右大臣”2103です!」
「いつ購入された印紙ですか?」
「ついさっきです・・・。で法務局を出ようとしたときになくなっているのに気付いて・・・。」
「5,000円の収入印紙が落し物として1枚届いています。状況から判断するとあなたの落し物に間違いなさそうですので領収書をお持ち下さい。」
(゜ロ゜;)エェッ!?
窓口に戻り、収入印紙を受け取り、
「拾って下さった方はどなたですか?」
「司法書士の先生ですよ。」
「どちらの先生ですか?連絡先とか分かりますか?」
「いつも来てるから分かりますけど・・・。」
「教えていただけませんか!お礼が言いたいんです!!」
個人情報の関係であまり言いたがりません。
(こんな場合でも個人情報って言ったらいけないのでしょうか・・・?)
ようやく教えてもらい一目散にその先生の事務所へ!
忙しくてもせめてお礼だけは言いたかったのです。
「ありがとうございました!助かりました。」
と、お礼を言って仕事に戻りました。
気持ちが嬉しく、ありがたくもあり感動した出来事でした。
仕事がバタバタと忙しく、ストレスが溜まり気味であった私の気分を良くさせていただきありがとうございました(^o^)
↑これから帰って爆睡します・・・o( _ _ )o...zzzzzZZ