アセンデッドマスターを知って繋がるセミナー
日時:
2023年3月7日(火) 10:30~13:00 (終了)
2023年3月22日(水) 10:30~13:00
<内容>
1.アセンデッドマスターとは
2.秘教でのマスター
3.それぞれのマスターを知る
4.瞑想
受講費: 3万3千円
お申し込み: こちらのページからどうぞ。
アセンデッドマスターのブログ記事を書くのに使ったカードデッキに質問があったので、ご紹介します。
アセンデッドマスターオラクルカード(絶版)
光の守護者オラクルカード(日本語版あり)
これから購入されるなら、このカードがお勧めです。
私はなるべく英語版を買うようにしています。
(翻訳者のフィルターがどうしても入るため)
女神のガイダンスオラクルカード
ディヴァインフェミニンオラクルカード
ディヴァインアバンダンスオラクルカード
特定のマスターが描かれているわけではないですが、ターラやガネーシャの絵は出てきます。
カードの下に書かれたメッセージが深くお気に入りのデッキのひとつです。
オーラソーマタロット(絶版)
こちらのタロットは裏側がボトルの写真のタイプと、箱に描かれたロゴが記されたタイプがあります。
タロットとして使うなら後者ですが、マスターやタロットとボトルを対応させてリーディングするなら、ボトルバージョンがお勧めです。
ASCENDED MASTERS OF THE LIGHT Oracle cards & book set by Lisa B.
たまたまイギリスのサイトで見つけて購入したものです。
色鉛筆で描かれたイラストは、エネルギーアートなので人物の形をしていないものも多いです。
サナトクマラのカードの絵などは、マスターのエネルギーをよく表現されているなぁと思います。
高次元の存在はエネルギー体なので、あまり人物のようにして捉えることはお勧めしていません。
そもそも古代の人々は大自然の中に神を感じ感謝をして生きていました。エネルギーを感じる感性に優れていたのです。
そういう意味で、私は神仏を人物化して描かれたカードは苦手なのです。(どうしてそんな絵にしちゃったのー?って思うものが多いです)
お顔があると、そういう人だとイメージを捉えがちですし、ポーズがあれば、そういうポーズをしている存在の前提を持ってしまいがちですよね。
ただ、マスターの概念は、「関係ないや」とスルーしてしまう人が多いと思われるので、あえて人物化された絵のカードを使って目を惹くようにしてブログを書きました。
だけど、そこを乗り越えて受講くださった実際のセミナーでは一度もカードをお見せしませんでした。
せっかく肉体の制限から離れて人類をサポートしているマスターの存在を、インド人やフランス人という風に人物として捉えすぎると、マスターから受け取るエネルギーも制限されるかもしれませんよね。
今月22日にも講座があります。
この講座は教材にスプレーセットをプレゼントしています。
手に直接つけると香りとエネルギーが混ざってしまうので、ムエット(香りを試す用紙)を同封しています。
実習ではこのムエットにスプレーをつけて試していき、最終的に1本を選んでワークを行います。

魂の学びは、頭で理解するのとは異なる方法でないと入りません。また、知識だけではなく実践をしないと、魂へ浸透していきません。
この講座はあくまで入口へのご案内です。
ぜひご自身で続きを探求していってくださいね。
アセンデッドマスターについて、ブログで連載しています。
次回の講座開催の22日なので、もう少し続けて書いていきますね。
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