子どもを私立小学校へ通わせるなら「小学受験」が一般的ですが、公立小に通っている子が途中から私立小へ編入するチャンスがあることを知っていますか?
タイミングが合えば試験を受けて私立小学校へ編入できるのです。
そこでまずは
私立小学校への編入のメリットデメリットを考えてみましょう。
私立小学校編入のメリット
①充実した私立独自のカリキュラムが受けられる
②小・中・高一貫、または大学まで一貫教育が受けられ、受験負担が軽減する
③スポーツやダンスなど受験に振り回されず子供がやりたいことができる
④保護者間の価値観が近い
⑤教育設備が充実している
⑥教師に転勤がない
⑦教育熱心な保護者が多い
私立小学校編入のデメリット
①公立よりも学費が高い
②途中入学でも入学金は一律変わらない
③仲の良いお友達と離れる
④徒歩圏内にある公立と違い、電車やバスなど通学に時間がかかる
⑤給食がない場合は、毎日お弁当が必要
⑥親子ともに慣れるまでに時間がかかる
<キッズラインコラム参照>
いかがでしょうか?
次回は、私立小学校編入のポイントをお伝えします。
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<お受験本番に必要な子供用ポロシャツやボトムス>
<何かあった時のための予備は大切>
<普段使いのアクセサリー>
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