願書はラブレター
願書の書き方に正解はないのかも知れません。ただ、読んだ人に、気持ちが伝わることが正解なら、
それはラブレター
と同じです。
学校への思いを(愛を)
自分本意ではなく(相手を思って)
届くように伝える
たとえ、結ばれなくても
この思いは伝えたい
そんな気持ちで書いたのを覚えています。
体裁や、羞恥心を捨てて
まずは書いてみてください。
伸芽会の添削では、私もばっさり削られて、書き直しもしましたが、最後にはとても納得のいく、思いの詰まった願書になりました。
削られた部分は、こう書いておけばいいかな?
と言う考えで書いた部分でしたので
結局は、ラブレター
のようになってしまいました。
大手の塾では、昨年の願書のコピーなどを見ることができます。
お願いすると良いと思います。
最近おすすめのバッグはこちら↓ママ友にも褒められてます。大きいサイズがハンドルが長くて使いやすいのです。クーポンが出ている時があるので狙ってみてください。
いつも使っている私の定番バッグ
塾通いやお受験本番に必要な
ポロシャツやボトムスはこちら↓
<小学校受験に関するご相談承ります>


