ご紹介というと、
俗に言う、コネ、とか、裏口、みたいなイメージがありますが
全く違います。
小学校は子供の行くところ
子供の言うこと、することなんて、全てが正解では無かったりします。
何をしても、まだまだ親がしゃしゃり出てしまう年頃
それも当たり前
つまり、何が起こるかわからない、それが小学校
そんな中、
学校は、モンスターペアレンツから色々なものを守りたい。
学校の方針やら、先生やら、他の生徒やら、理不尽なものから、大切なものを守りたいのです。
これも当たり前
ご紹介
は、その後ろ盾
単純に言うと
この人はモンペではありませんよ
私が保証しますよ
ということです。
つまり、
ご紹介者がいる=保証人がいる
のと同じなのです。
保証人がいる人といない人
あなたならどちらを入学させたいか、、、
考えなくても答えは明白ですね。
ご紹介者の信頼度が高ければ高いほど、
あなたの信用も高まるのも事実
本気で入りたい学校があるのなら、本気でご紹介者を探すのも親の仕事です。
もちろん、お金の必要はまったくありません。
あくまでも好意でご紹介をしてくださる方を見つけることが大切です。
この場合、お口添え程度でも良いのです。
身上書やアンケートにお名前を書かせていただく
面談でお名前を出させていただく
だけでも良いのです。
卒業生や在校生など探せば見つかるはずです!
〇〇さん(卒業生)のかくかくしかじかのお話を聞き、貴校へ入学したいと言う思いが一層強くなりました。
的なエピソードでも良いのです。