迷走して戻ってきた大型台風台風
進路にあたる東北、北海道の皆様
ご無事をお祈りします。



さて、
「来年のことを言うと鬼が笑う」といいますが、
呑気に笑えないびっくり滝汗事態でした。


産科が少なくてたいへんとは
     聞いてはいましたが、、、ショボーンガーン
          ほんとにヒヤヒヤ滝汗滝汗ポーンものです。



昨年入籍し、都内に住む娘が
どうも妊娠したらしいという知らせニコニコ


娘の旦那は毎日帰宅が遅いし、
母である私もフルではありませんが
まだ仕事をしています。


まだ、私の方が在宅時間が長いので
こちらに帰って赤ちゃん産みたいのだそうです。
(けっこう賭けなんですけど…えー)



娘は、妊娠の可能性を知ってから
2,3、産科のある病院病院に問い合わせをしたところ
「心音赤ちゃんが聞こえて、予定日が確定したら
   分娩の予約をしてください。」と言われたそう




いざ、母子手帳をもらい、さあ予約と電話したら
「もういっぱいです。」
と断られてしまいましたショボーン
え~~!!みなさん、いつ電話したのびっくりキョロキョロはてなマーク



さて、困りましたショボーンガーン


娘が行っている都内のクリニックに相談すると
横浜は分娩激戦区ですからね、保健所に相談してみては。」と言われたのだそう。



そう言われたなら、
すぐ問い合わせすればいいのにえームキーえームキー…。

仕事に忙しい娘は、今の仕事が落ち着いたらと、
動きません。こちらがハラハラ滝汗チーンポーンです。



しびれを切らして、先週私が問い合わせ。

区役所の子ども家庭支援課の保健師さんが、
妊娠SOS横浜」の電話を教えてくれました。


    自宅から30分以内で行ける産科のある病院を
   4つ教えていただき、
   3つ目でようやく受け入れていただける病院に
    行きあたりました。


    それでも、
   「今は空いていますが、
      いつ埋まるかわかりませんよ、お母さん、
      早目に分娩予約に来てください。」


    で、今朝行って、何とか予約ができました。
    ほっおねがいとしています。
    ここで断られたら、娘には
    東京で産んでもらうしかないのかなぁと…。



横浜は人口の割りに、
分娩施設が少ないのだそうです。

少子化対策っていいながら、
産む場所探しに苦労するようでは、
どうしようもないですね滝汗ポーン



さあ、後は無事に産まれてくるのを
祈るばかりです。

さて、何を準備すればよいのでしょうはてなマーク
産科の前にありました雑誌を一通り
もらってきました。





冒険したいと思う?


してみたい気持ちもありますが…、
小心で臆病者ですから、やっぱりだめかな?

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