地球2019.10.5-10.7 台湾・高雄をマルっと食べる夫婦旅

 

いつでも何か見つけたら食べれる状態、

腹六分くらいで「永和小籠湯包」を抑え、

翰品酒店(シャトー・ド・シン)で荷物を預け、

タクシーで向かったのは果貿社區。

 

果貿社區は70年代に建てられた軍人団地で、

今でも多くの方が住まわれてる人気の団地。

最大の特徴は円形に建てられ、

どこから見てもかっちょいいとのこと!!

建物好きとしてはどうしても行きたくて~~

 

到着してすぐに目に入ってくる光景がもうたまんなーーい

 

1階は色んなお店が入ってて、

 

とっても便利かも

 

円形団地の前にこちらも見ておきたかったの

バイク置き場からの・・

 

カクカクした迫りくる建物~~~!!

 

幸せ過ぎるキラキラキラキラ

 

 

 

円形の方へ向かうよーー♪

 

私ったらスゴイ恰好で撮影してたのね

 

 

でもでもーー!!

だってだってー!!

これなんだものーーー!!

 

大興奮~~~

 

 

 

中庭には遊具なんかもあり

 

良い雰囲気の公園になってる

 

 

 

円形に建てたのはちゃんと意味があって、

1つは室内の気温上昇を防ぐため、高雄の強い日差しが直接部屋の中に入らないようにするため。

もう1つはベランダに出た時、隣の世帯の様子が目に入らないようプライバシーを守るためだそう。

 

これがこの地区の全体地図↓

 

ドローンで上からみたら幸せ過ぎて私卒倒しちゃうかも

1棟と3棟の逆アーチなんかも計算されてるんだろうなぁ。

 

 

建物が大好きとかではない旦那さんも「すごいねーっ」って言ってたので、

(気を使ってくれてるってのは分かってる

もし2度目に高雄に行かれましたら是非♡

 

 

 

 

 

ポンっとおいでお願いしまーす♡

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