私のタイプの受け取り方(覚書) | ✿ねむりのお絵かき帳✿

私のタイプの受け取り方(覚書)

ぽってりフラワー今回の記事は自分の為の覚書ですぽってりフラワー

 

私はゆきちゃんでいう所の前者お花畑姫タイプなのですが、

「前者」「お花畑」「姫」の

中では、「姫」が一番受け取りづらかったんです。

 

 

が、

 

そんな私でも、最近は

 

姫な自分がまあまあお気に入り(笑)

 

私が言うのもあれなんですけど、

 

前者花畑姫は「おいしい」のですよ。めっちゃ楽だし。

え、こんな楽でいいの?本当にこれでいいの?

というかんじです。

でもそれで上手くいってしまう。あああ、世界はなんて優しいのかお願い

ありがたや、ありがたや

というわけで、毎日安心感に包まれてくらしています

 

神様、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

ところでですね・・・

 

最近ですが、自分の外見ももっと磨きたい!と急に思い立ちました。

 

 

 

私が素敵だなって思う方は、じぶんのキャラに添ってたり、

 

生まれもった素材を生かした装いをしてらっしゃる事が多いので、

 

いまいち垢抜けない私も、そんな方達みたいに素敵になりたいな・・・と、

 

プロの方に私の外見を客観的に見てもらおうと

 

無料で顔を診断して下さるところがあったので

少し軽い気持ちでお願いしてみたらならば・・・

 

見事に・・・

 

「私は絶対これじゃないはず」

「っていうかこれって言われても困るよ;;」

 

のタイプを言われてしまい・・・

これがきつかった。

 

「姫タイプ」もちょっとオエッときたけど、

「まあ、そうだろうな」みたいな意識もあったので、

 

これに比べたらまあ割にすぐ飲み込めたんです。

今思えば、本当かすり傷程度のオエッでしたよ。

これに比べたらね。

 

 

はじめてです。「いやーーーーーーーー」と叫んだのは(笑)

心の底から悶絶しました。く、苦しい!!

なにこれ!!

これが刺さるということなのね・・・。そうか、なるほど。そうなのか。

 

でも、

ここで逃げちゃうこともできるけど、

でも、きっとこれを飲み込むのが、

 

私がなりたい自分に近づくのに必要なのかもとちょっと思ったので、

やってみようと思います。

 

しかし、苦しい・・・。

 

 

なので飲み込むために、

 

私がタイプ診断を受けた後の自分の折り合いのつけ方を、

自分の為にまとめてみました。

 

 

あくまで私のパターンなのですが・・・。

 

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自分が苦しい時、上手くいってない時って

つい目がくもっちゃうのです。

 

 

なので、こういう時は

私の場合、↓の順番で自分と向き合うといいのかな。と思います。

 

 

①まずは一人の世界をつくりそこで駄々をこねる。

(私は秘密のメモ帳でこっそり吐き出す事が多い。でもたまに聞き上手の夫に「アドバイスはいらない」「吐き出させてくれ」とお願いして、ただ聞いてもらったりもしている。)

 

②自分で自分に寄り添い、とことん甘やかす。

 

③すると心が落ち着いて冷静に、多角的に色々なタイプを見れるようになってくる。

 

④ここががんばりどころです。自分のタイプを、とりあえずまるっと呑み込み、

それを前提としながらも、そこに言い訳せず、やりたい事をやってみる。

 

 

 

 

↑この①~④を失敗と成功を繰り返しながら行動していくことによって、

 

「本当に自分が求めている事」の精度があがっていく。

 

そして「じぶんらしさ」にそった行動ややり方で、その望みがかなうほどに、

心が楽になっていく・・・みたいです。

 

先読みが下手で視野が狭い私は、結局損や失敗覚悟で

体当たりしかないのです(笑)

 

 

 

そういえば私は以前は

ゆきちゃんのタイプ論でいう「女王前者将軍タイプ」にあこがれてました。

 

世界のバランサー的な存在。普通が一番。無害になりたい。

 

自己中で傲慢で失敗ばかり。そのくせ根性もなく、他人に迷惑かけてばかり。自分の本質を世界のお荷物だという前提で見ていた私の切なる願いでした。

 

でもそんな自己肯定感の低い私では、どんなタイプになったところで、

きっと今度はそのタイプならではのトラブルに直面して、

 

「ああ、あのタイプだったら良かったな」とか思うのだろう・・・。という気がします。

 

 

 

 

 

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どんなタイプの人でも「自分を生きよう」とその方向に向かって頑張っている人はとっても恰好良いし、見ていて気持ちが良いと感じます。(遠回りしている人も含みます)

 

私は「人づきあい」は苦手だし、好きでもないんだけど、

 

「人間」そのものは大好きなんだなと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の外見タイプ診断は、

 

コロナが落ち着いたら、実際にプロの方にお会いして

正式に判定して頂こうと思っています。