わたしのルーツ | 40代50代から最高の人生へ。 自分を輝かせ、美と豊かさに満たされる生き方。

40代50代から最高の人生へ。 自分を輝かせ、美と豊かさに満たされる生き方。

四柱推命・心理学・外見戦略を統合した独自のメソッドで、2万人の自立を支援。自身の人生を劇的に昇華させた経験をもとに、品格ある美しさと豊かさを手に入れ、最高の人生へと自分をアップデートする戦略をお届けします。

いつもブログを見て頂き ありがとうございます

美オーラ占い師 加妃です




毎日鑑定が続きます

みなさん 悩みや抱えているものはそれぞれ違います

ですが

同じものがあります

それは

みなさん幸せを求めているということ

そしてそれは

明日に希望を持っているということ

だから わたしは うれしいのです

だから わたしも エネルギーが生まれます

この方の力になりたい

お役に立ちたいと




いろんなご相談の中

さすがにわたしも胸が苦しくなるものがあります

よくこの占い鑑定のお仕事をされている先生で

体調をくずされる先生もいらっしゃいます

その点では 私は

心理カウンセリングなどの傾聴スキルも学んでいるからでしょうか

あまり というか

体調を崩すことがありません

たった今ご相談を受けたことも

ご相談者さまが帰られると

頭の中は クリアーになります

このお仕事をして

一番思うことは 

決して 自分の思い込みや考えを持たないということです




四柱推命であれば 

その人の命式(生年月日から生まれるその人の8文字の式)を

ただ鑑定すること

タロットでは 今たてた神託を伝えること

私の今まで生きてきた中で生まれた概念や思惑を

相談者さまに伝えることは

ただの近所のおばちゃんのすること

正直 そのようなアドバイスをされる先生もいらっしゃいますし

そのようなことを求められる相談者さまもいらっしゃいます

それはそれで お互いの求めているものが一致しているのなら

いいと思います




ただ それは 危険も含まれます

実際の問題解決にはならないからです

問題解決することはどういうことか

その相談者さま自身がしっかり問題を受け止め

解決すべく 自身で 成長すること

だから 占い師に依存してはならないのです

占い師も依存させるような誘導をしないこと

依存するということは 楽なことです

楽な道を選ぶということです

それでは その人の自己実現を妨げてしまいます

自分がいったい何に不安を覚え

どうなりたいか

そこから 目を離しちゃいけない

そして

自分にあった方に見て頂くことが一番

それを見極めるのも その人自身で




ついこの間 姉から驚きの話を聞きました

曾祖母が いたこ だったんだって!?

いたこ って

馴染みがない 姉から聞く いたこ の言葉

思わず検索しました


  • 巫女
  • ユタ
  • ノロ
  • 霊能力・口寄せ
  • 霊能者
  • 霊視
  • スピリチュアリティ
  • 祈祷師
  • イタコは、日本の東北地方などで口寄せ(神仙や死者・行方不明者

    の
    霊などを自身に乗り移らせてその言葉を語ること)を行う巫

    女
    で巫の一種。

     
    シャーマニズムに基づく信仰習俗上の職である。

    イタコには
    霊的な力を持つとされる人もいるが、実際の口寄せは心理

    カウンセラー
    的な面も大きい。

    その際クライアントの心情を読み取る

    力(一種の
    コールドリーディング)は必須であるが、本来は死者ある

    いは祖霊と生きている者の交感の際の仲介者として、氏子の寄り合

    い、祭りなどに呼ばれて死者や祖霊の言葉を伝える者だったらしい。






    四柱推命では世界一の大家である緒方泰洲先生の学びのもとで

    なぜか家族でわたしだけが 先祖に手を合わせないといけない

    そんな命式を持っていると如実にわかり

    今のようなお仕事をゆめゆめ想像することなく始め

    子供の頃 霊感の強い姉がお札を身につけるのを横目に

    まったく興味がなかったわたし

    よくいう恐ろしく不気味な場所であっても

    まったく恐れる気持ちもなく

    時折 私の住まいの館も 

    住民票に記載されていないだろう者が

    通っていますが

    これもまったく興味ありません

    悪ささえしなければ よしと

    そういえば 前世催眠療法で前世を見たらば 

    私は巫女で

    しかも 人柱 生け贄 でした 





    いたこさんは 色弱であることが多いらしく

    色弱だったらば パーソナルカラーの仕事ができなかったので

    よかったよかった 





    とっても 小柄で働き者で有名だった曾祖母

    曾祖母の家に行くのがとっても楽しかったことを

    今でも覚えています

    母を誰よりも可愛がり大切に思っていた曾祖母

    すべてが 私のルーツ

    真実は どうでもよく

    ただただ うけとめるだけ


    写真





















    Flower story










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