アルティメット・エジプトツアーの遠隔セッション

 

山岡先生の 遠隔セッション は ほんとうに 丁寧

 

そして真面目に取り組んでいます。 ← 記事をみたらわかると思うけど

 

彼のエネルギーは 素晴らしく 明るくてパワフル

 

私の父が4月末に脳梗塞で緊急入院したとき、

東京大阪間で 山岡先生とは遠隔で打合せ中で 

 

「ちょっと2日ほど連絡取れなくなるかも」

(緊急搬送に同行、そのまま緊急オペで10時間ぐらい病院にいたので)

なったとき

 

容態が落着くまで

ずーっと 父のことも私のことも家族のことも エネルギーでサポートして貰ってました

 

私は普段、遠隔セッションを人にする側なんだけれど

「ほんとにありがたい」 と その効果を実感した

 

 

オペの翌日、意識が戻ったのも奇跡的でしたが

数日間また昏睡が続いて 

 

 

ある朝、夢で父が

その日の仕事先の演奏会のドアの外で手を挙げて

 

 「はい、ありがとう、もうじゅうぶん。 じゃ、行くわ」

と言ったのね

 

その日容態が悪くなり

梗塞からの浮腫がひどく

脳内減圧の頭開オペをすることに

 

心臓の状態が悪いから

手術自体無理だと言われていた

全身麻酔によるオペでしたが・・

 

 

その時も

違う可能性領域 を 選択できるよう 

確率を上げる

 

(違う言い方をしたら、別のパラレルワールドを選ぶということ)

 

イメージとエネルギーで

サポートして貰って

 

私自身が

そこにとらわれず、ゼロ(空、くう) で

いられるようになるまでが

 

とても早かった。

 

手術は成功し

そして回復も早く、意識が戻ることはないと言われましたが

現在リハビリ中です。

 

 

遠隔セッションや

コンサルテーションをしていて日々実感していることですが

 

(数えたことなかったのですが 年数で計算すると もう数千人超えてるようです)

 

 

本人にエネルギーを送ることも大事だけれど

周りにいる家族が

 

「可哀そうとか、この人はもうだめだ」

という目線を向けることが

 

かなり本人の負胆になりますよ。

 

 

これは

不登校の子どもとか

仕事ができない部下とか

 

そういうケースも同じ。

 

 

 

 

だから、せっかくの遠隔を

ネガティブでうち消さないように

 

 

 

そんなわけで

たいへんありがたく感じていますので

 

私は 山岡先生がエジプトで

たくさんの人に 遠隔発信できるように

 

その状態をサポートさせていただきます^^

 

 

国内海外いろんなところから申込が殺到しているようです。

遠隔セッション ぜひ 体感してみてくださいねー

 

申込は明日まで