「休んでる暇なんかない」

と考えて行動しようとするときは


ゼロに在るための

寛ぎが必要で


時間がゆるすだけ(これが、ないないと思ってるだけで結構大丈夫だったりするのですが)

思考を手放して

休むようにしています。


不安や焦り、おそれからの行動は

たいがい

徒労に終わることが多く



ほんとうに創造的なものから

いつも行動起こすために

ゼロで在ることは

必要なことだからです。





ニュートラルや

フラットと表現されることと

似ているけれど


ただ穏やかというには

言葉足らずな、


仏教用語の

「空(くう)」

ゼロポイントフィールド、

ゼロフィールドと呼ばれるような


有形を成さないが

全てを生み出せる


素粒子の密度濃く、エネルギー高い

意識場という意味あいでの


思考や感情を手放れしている時間。


13チャクラでは

「ヴォイド」がこれを表しています。



このための努力に含まれることは

じつは日々の積み重ね


ゼロに在る必要は

自身の成功(失敗)体験から得られるもの


真実味がなければ


他意はなくとも

非難されたように感じれば

感情が動き

(言その人の生き方を認めることができてないか=自分の生き方も認めてない、そうなると腹が立つか同意してくれないと悲しむか)


ほんとに寛いで

ゼロで在ることは難しいですよね。




一見、サボりまくって

いい加減



それを自然体でやっていくには


理由や隙間、

「それがゆるされる」人柄(笑)


いろんな要素が

無理なく状況をサポートして

くれるように感じます。





ほんとに休んでる暇なんかない

という状況は


自ずと集中して

夢中になって


気がつけば寝食も忘れているようなとき。


そんな自身の渦、ボルテックスの中に在ると


周りの変えられないと思っていた

状況や人が


違った観点から

「動くかもしれない」と思えたり


「望む結果と、この状況に関連性がない(問題じゃない)」


と閃くこともあり


思わぬ方法や

予想を上回る幸運が

やってくることもあります。





一見、不運や

よくない結果に思えることが

起こったときには


自身がボルテックスに在る確認をすれば

それも宇宙の采配と思えるので(どのみち幸せに繋がる)

ただ超えていくことができ





自身がグラついたときには


助けの手がたくさんあることに気づかせてもらうことが起きてきます。

そこでまた感謝して安心して

ボルテックスに戻ることができ


そんな

上向きのスパイラルに乗るか


真逆の

下向きのスパイラルに乗るか


どちらのベクトルも選べる場所


それがゼロ、クウ、ヴォィド、ヴォルテックス


いまここには

なにもなく


不幸なのか、も

幸せなのか、も


どちらでもなく



決めてもいいし

決めなくてもいいし







ゼロ、ボルテックスに在るときには

共同創造の周波数域にチューニングされていて


見知らぬ誰かや

世間の流れ、


シンクロニシティがたくさん起きて来て


自分と深く繋がれば繋がるほどに

影響力は大きくなって


時空を超えて


一瞬で整う。





そうなるために、まずゼロに戻る。





大日如来

瞑想中




セスナ機

旋回中




さあーて、仕事しよ

イベントプログラムと
講座、DVD校正、
メール山積み

5月中希望いただいてる
講座と個人セッションの
日程調整も連絡します



7月29日(日)夜
プログラムまとまってきました