すこしまえに、大神(オオミワ)神社の三輪山に登拝しました。

 

頂上で これまでに何度も 感じたことのある存在を感じ。。

 

同時に オオナムチ という名前が浮かび

 

ああ、いつものあの存在はオオナムチノミコトだったのか、となぜか懐かしく思いました。

 

うろ覚えだったので調べてみると

大国主命の子供の頃の名前なのですね

 

そして 三輪山に大物主大神を祀られたのが、オオナムチ、大国主命でした。

 

大神(オオミワ)神社のご由緒

『古事記』によれば、大物主大神(おおものぬしのおおかみ)が出雲の大国主神(おおくにぬしのかみ)の前に現れ、国造りを成就させる為に「吾をば倭の青垣、東の山の上にいつきまつれ」と三輪山に祀まつられることを望んだとあります。

 

また、『日本書記』でも同様の伝承が語られ、二神の問答で大物主大神は大国主神の「幸魂(さきみたま)・奇魂(くしみたま)」であると名乗られたとあります。そして『古事記』同様に三輪山に鎮まることを望まれました。この伝承では大物主大神は

大国主神の別の御魂として顕現され、三輪山に鎮まられたということです。

 



 

そこまでは イヤシロチや神様と共振共鳴すると よく感じられることなのですが


昨日、ふとまた浮かんだビジョンがあり

 

何気なく調べてみると

 

 

オオナムチの 娘に 「タカコ」(高子、もしくは 貴子) を見つけてしまいました。

 

この当時の名前で タカコ って あるんですね

 

後の タカ姫、タカテル姫 と書いてありますが

 

それを話ししたら

うちの母が

 

トモヱ(祖母)さんは 神棚にずっと大黒さま(大国主命)を一緒に祀っていたような気がするけどね、 

そういえば、名前が「貴子」に決まったときは、とても喜んでた、、、と 

 

なんか、あれ、いろいろとありますよ、シンクロ。。

 

続きは またそのうちに 口笛

 

 

 

明日は 住吉大社で 

 

康光岐先生の古事記一人語り~天孫降臨~ でクリスタルボウル演奏と

 

奉納演奏をさせていただきます。 

 

ご神気と共振共鳴させていただけることに

 

感謝でいっぱい とても楽しみにしております。

 

 


勝負写真屋 祐源 さん撮影 2015年住吉大社 楠珺社
 

 

 

 

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