信頼すること

自覚すること

幸せになること




哀れみではなく


みてみぬふりではなく

 

幸せになることを

ゆるす

 

自分にも 誰かにも

「世界」のあるべき姿は

私にはわかりません

 

「平和」、「正義」を掲げるときに

「争い」や「悪」や「貧困」「差別」を同時に創っている

それを認めたとき

心は調和するのかもしれません