与那国で 感じとったたものが あまりに大きすぎて

なにから言葉にしようかと 考えているうちに 一週間がたちました

言葉にならない

感動と 情報と エネルギーが 細胞のすみずみまで流れてきて

いまでも その余韻と 余波は 続いています。

 


日々 毎瞬 パラレルワールドを 選択し続けている じぶんを

離れてみている 視点です  

意識した瞬間、 想像したものが 創造される


自分に見えているものは、自分の意識がむいたものだけ

と再確認。

 

海に潜っていると、

外界の音も遮断され、

自分の呼吸と 皮膚の感覚が


 「いま、生きてる、ここにいる」

を伝えてきます。 

視覚、 観えているものは、

私にとって

過去の記憶も 未来を想い描くイメージも 目の前に広がるこの遺跡も

すべて 同じ感覚であり 私からは同じ距離にあるので

可能性領域のようなもの。

 

ただ、どこにいても (場所も時間も)

いまここにいる 私の意識を変えて 行動を変えて 現実を変えられる。


その瞬間を何度も感じた旅でした。