東野圭吾さん原作ですか![]()
2019年、1時間50分(-2分)弱の程よい時間でした。
智彦の彼女、麻由子(吉岡里帆ちゃん)は、崇史が密かに想いをよせていた相手だった。
がしかしある朝、崇史が目覚めるとそこには麻由子がおり自分の恋人に!?
そして智彦は居ない状態で……
彼女は何者なのか? 誰の恋人なのか?
ふたつの世界に迷い込んだ崇史がたどり着く先は……
最初はDVDで、それで原作読んでからかなり空いてやっと今回になりましたよ
あ、そうでした、最初はお互い別の電車に乗っていて電車が必ず近づくと、崇史と麻由子は必ず目があいます
(もうここで君の名は。を意識してますか
)
えっ⁉️ あれっ❓ てなりますね
映像ならではのことで……
小説だとこうならないな~~となりますか
崇史と智彦は友達で、麻由子が気になる智彦……と思っていたら、あ、麻由子は智彦の恋人でした~~
となっていたら、次の時は麻由子はなんと崇史と一緒に暮らしていて……!
いきなりな為、そこら辺で最初もビックリでしたね
なのでこれはどちらが現実なんだとなっていると……
当たり前ですが後に真実は明らかになりますが、ちとややこしいですか
そうでした、思った程誰かに感情移入したりとか切なくて泣けるところとかも実は無いですね~~
簡単にいうと流れで観ていたら、いつの間にかこっちが現実だったんだ~そうか~~てなりました
その後はというかエンディングは結局それでどうなったのさ? となりましたけど
最初に観た時の当時の私は、タイトルと内容が合ってないとチョー生意気なこと言っていたみたいですか
で原作読んで確かめたら、まさかの原作は謎解きミステリーで余計、パラレルワールド……ではなくて意外でしたね~~~

久しぶりに映像で観たら、あ、こっちの方がパラレルワールドっぽかったでした!
映像の効果というか、ならではというかで時系列バラバラにされると、あ~~なるほどとなりましたね~~
ラストら辺、逆にそうしないといけないのか判らなくなりました
意識し過ぎましたね、君の名は。を……
で
でした
玉森裕太君他、出演映画
声出演アニメ映画
吉岡里帆ちゃん他、出演映画
吉岡里帆ちゃん他、出演映画


















