6日で配信終了なので久しぶりに観ました
マイノリティ・リポート=少数派の報告書
Hulu、2002年、2時間25分の長編です。

西暦2054年のワシントンDC。
政府は度重なる凶悪犯罪を防ぐ策として、“プリコグ”と呼ばれる3人の予知能力者によって未来に起こる犯罪を事前に察知し、事件が実際に起きる前に犯人となる人物を逮捕するという……
ジョン・アンダートンはその犯罪予防局のチーフとして活躍。
しかし、ある日、ジョンは自分が36時間以内に見ず知らずの他人を殺害すると予知されてしまい……!
一転して追われる立場になったジョンは、自らの容疑を晴らそうと奔走することになる。
なぜか忘れちゃってますね~~
その後でプラチナデータ観たら最初の辺りはメチャクチャ似てたというのが印象強いです。
プリコグと呼ばれる3人の予知能力者達で構成された殺人を予知できるシステムが実用化された近未来の話ですか。
そのシステムの導入から6年が経過した西暦2054年のワシントンD.C.の殺人発生率は0%になったと報告されていると
犯罪予防局の部のチーフを務める刑事のジョン・アンダートン。
仕事に没頭するようになり妻のララとも別れてしまいますか。
更にジョンは苦痛を紛らわす為違法薬物にも手を出す程でした
司法省調査官のダニー・ウィットワーが予防局の査察にはいります。
プリコグ達のいる「聖域」にも査察が入り、ウィットワーが去った後、プリコグの中心にいるアガサが突然ジョンにしがみつき、
黒づくめの人が1人の女性を湖で殺害する映像をジョンだけに見せてきて……
プリコグは同じ事件の予知を繰り返し見る「エコー」と呼ばれる現象をたまに起こすことがあるとされていますが、
ついジョンは未来犯罪者の収容所に行き、溺死関連の事件を調べてしまいますか
その翌日、新たに殺人事件が予知されると、そこには全く誰なのか判らないリオ・クロウという男を射殺するジョンの姿が映ってしまい……
ハイネマン博士のところは覚えてて、植物が生き物みたいに動いていたりしますか
そしてフリコグの中心人物のアガサをジョンが連れ出すのも覚えてて……
それからジョンの息子が突然居なくなったところも覚えてましたが、なぜかフリコグの予言通りなったのかどうかは忘れてましたね
そこから時間あるのにどういう展開になるのか全く予想がつかなくて……
でも、映像をみんなの前で出しちゃうところはまた覚えてましたね
山場はまたなぜか忘れてて……
考えたら、意外と複雑な話でフリコグのエコーを逆手にとるという手法にしたところが、時間が経つと忘れちゃうみたいですか
ラストはおお~~良かったねとなりましたよ
スピルバーグだもの……
スティーブン・スピルバーグ監督、製作、出演他、映画
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ミッションインポッシブルシリーズ
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