金曜ロードショーで久々にOAです。
1時間40分(-3分)の短編気味ですか![]()
子供の頃ポケモンが好きだったティム(ジャスティス・スミス)は、二十歳を過ぎたティムはある日、
ポケモンに関する事件の捜査から戻らないままだった父親のハリーが、事故で亡くなったと同僚のヨシダ警部(渡辺謙さん)から知らされる。
人間とポケモンが共存する街、ライムシティにある父親の部屋を訪れたティムは、人間の言葉を話す名探偵ピカチュウに遭遇。
ピカチュウは自身記憶喪失で、ピカチュウはハリーのパートナーだったはずだからハリーも生きていると確信していたが……
ミュウツー、閉じ込められていましたがやはりなパワーが強いので……
最初観た時はサトシ抜きか~~とちょっとガッカリしたものの……
ポケモン達はちゃんと再現してますか
ライムシティ凄いです
ポケモンいっぱいですね
ティムは同僚のヨシダ警部補=渡辺謙さんに会いに行きます。
父親の部屋の鍵を貰い部屋へ行くと、ルーシーという女子が現れてティムの父親ハリーのことを根掘り葉掘り聞いてきて……
何とか部屋へ行くと、ピカチュウがピカピカ~とか言わずに、まさかのおじさんがしゃべってきて……
日本語吹き替えは西島秀俊さんですか
(原語はライアン・レイノルズです
)
どうしてそうなったかというと、後々判りますね。
つい勝手に後半で大事になる元のカプセルを開けてしまい、ポケモンが豹変してティムとピカチュウは逃げますか
地上に戻る時、ニキータみたいでした(笑)
そしておじさんの声のピカチュウは記憶喪失で……
でも、ハリーは生きてると信じているピカチュウ。
(イェ~~イ、ルンルンが私の中では1番爆笑します
)
がしかし記憶喪失もあり、ピカチュウがボルトを出せなくて……
実は最初の時は渡辺謙さんのヨシダ警部補が辛らつで怪しく感じたこともありました

気になったのは……ポケモンに吸わせてはいけないガスを注意するところですか
「吸わせないで
」と言うのは簡単だけれども、もう既に大規模に排出しているのをどうやって吸わせないようにするんだろう
となりましたけど
後はまールーシーは可愛かったですか![]()
エンディングで登場人物がポケモンアニメのキャラで出て来た時は、おおっ! となりましたね![]()
この映画をお子が観たから、アニメのポケモンも観るようになり今では欠かさないアニメになりました![]()
竹内涼真君は吹き替えだけではなく、カメオ出演でしたよ
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