綾瀬はるかちゃんのアクション映画です。
リボルバーとは回転式拳銃のことで、主にコルトやこの映画ではスミス&ウェッソンになりますね![]()
2時間20分の長編でした![]()
大正時代末期の東京。
小曽根百合(綾瀬はるかちゃん)はかつて“リボルバー・リリー”の異名をとった敏腕スパイであったが、今は東京の花街の銘酒屋で女将をしていた。
しかしある日、消えた陸軍資金の鍵を握る少年・慎太と出会ったことで、百合は慎太と共に陸軍の精鋭部隊から追われる身となる。
慎太はひとり生き延びて、小曽根百合の元へたどり着きます![]()
いきなり汽車の中でアクション展開されますね~~![]()
はるかちゃんかっこいいです![]()
組み手もなかなかですが、それ以上な銃使いですか![]()
追手から何とか逃れて慎太から事情を聞くと、父親から書類を預かっているそうで……
書類だけでは何なのか判りません。
そんな時、百合と同じぐらいの手練れな男が、その書類を奪っていきますか![]()
なんと百合と同じ幣原機関の元諜報員の南始=清水尋也君でした
それでも何とか「ランブル」にたどり着く百合と慎太。
そこで玉ノ井に出入りをしている弁護士の岩見が慎太に関することを調査した結果、軍が保持する特殊な口座に関する書類だと判りますね![]()
一年ごとに更新しないとならない口座で……
慎太自身と口座番号が必要だと発覚しますか
そしてそれらと更新の期限が近い為、陸軍は慎太を追ってきますね![]()
でまさかな陸軍との銃撃戦になりますか![]()
あり得ないけど、丸腰で百合と仲間達はまさかの陸軍を倒して行きますよ![]()
すげえ~~百合達、不死身![]()
そして陸軍弱え~~~~(笑)
陸軍、失敗してるのでその責任で殴ったりして酷いです![]()
そして、百合の過去が明らかになり……
慎太とも意外なカンケーが発覚しますか![]()
そして最終的には海軍に助けてもらうことになりますが果たして、海軍省まで百合達はたどり着くことが出来るのかという……
1番の百合の敵はやはりな後輩な南始ですか![]()
清水君、東リベで半間やっていることだけあり、なかなかアクション出来るんだな~~となりましたね![]()
岩見は危うくてハラハラしましたが、山場はかっこ良かったです![]()
最終的には……うう~~ん、百合、結構撃たれてるはずなのにターミネーターかゾンビかな~~てなりました😱❕
出血し過ぎだし丸腰だし、ジョン・ウィックだって防弾服着ていたぜ~~
てなりあり得ね~~てなりました![]()
そしてラストでえええ~~!?💦てなりましたけど![]()
次回作匂わせてましたね~~![]()








