線は、僕を描く、水墨画に圧倒! 霜介の事情を知った時… | いろいろしぃーのブログ

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ほぼ空きでそこから気になってしまいましたよびっくり


1時間50分(-3分)弱のちょうど良い時間で観られます。

大学生の青山霜介(横浜流星君)は、絵画展設営のアルバイト中に水墨画と出会い、白と黒のみで表現される世界に魅了される。

水墨画家として知られる篠田湖山に声をかけられたことをきっかけに、霜介は水墨画を学び始める。

真っ白な紙に筆と墨だけを使って描かれる芸術を知るにつれ、彼は次第に深遠な水墨画の世界に引き込まれていく。


あ、水墨画でしたかアセアセ

書道の方だとばかり勘違いしてました驚き

バイトで水墨画に出会い、涙が自然に溢れてしまう霜介=横浜流星君。

お弁当を食べようとした時に、見知らぬおじさんに声をかけられる霜介。

すると、水墨画について聞かれて……

そこへ西濱=えぐっちゃんが丁度来て話はさえぎられてしまい、更に水墨画のお手伝いをするはめになります。

そこでやっと見知らぬおじさん=三浦友和さんは水墨画の凄い先生、湖山だと知りますねびっくり

水墨画、大きく何も見ないでためらいなく描くところが凄い圧倒されますニコ

更に湖山に弟子にならないかと公衆の面前で誘われる霜介!
いきなりBECK(こゆきとマット)状態になります汗うさぎ(BECK…ちょっと昔過ぎますかねてへぺろ!?)

弟子を断るはずで湖山に会いに行くものの、あれよあれよという間に、すっかり夢中になっていく霜介。

そこで、水墨画に取り組む千瑛=清原果耶ちゃんに出会いますニコニコ

霜介のことを既に知っており、湖山自ら弟子にならないかと誘われたことをひがむというか、ちょっと敵視されがちに……
とはいえ霜介も千瑛も結局、お互いを刺激し合い切磋琢磨することになります。


ある時、水墨画を披露することになり……

そんな中、湖山の姿が見えずみんな動揺してしまいますね。

どうする?どうなる!?となると、まさかの意外な隠し球が……ポーン

その辺りで水墨画にますます興味わきましたね~~口笛

そして、そのアクシデントの後で、千瑛の本音と蒼介の家族のことが明かされて……

まだその辺はギリギリ耐えられましたが、湖山が蒼介に話をした時に、もうねーうるうるしてきて、まさかの泣けてしまいましたね泣くうさぎ

まだそんなに終わり際ではなかったんですが……

そしてその後、蒼介と千瑛はある場所に行き……おねがい

そうですね~~、ちはやふると比べちゃうと熱はかなり少なめですが、

絵を描いてる人にとっては大変興味深い映画でしたし、私は良かったですね~~✨