ロボットとの交流する話……気になり観てみました。
2時間(-5分)弱のまあまあな時間ですか。
そればかり気になっていたらタングは見た目は古っぽいけれど、他のロボットにない能力があり……
だんだん観ていると、人間の子供みたいにいろいろ好奇心旺盛ですね![]()
ホントーに人間みたいでだんだん健も私も愛着がわいてきます![]()
この映画に関しては珍しくお子もわりと観てましたね![]()
京本君が出ていたら、すかさず「SixTONES
」というお子……![]()
で次に出てきた人物をお子が観たら、まさかの「エッグマン
」とわざとボケてきて……
(小手さんでした)
大槻=奈緒ちゃんとちょっと追跡しますが、すぐ離れてしまい……
(まー健には奥さんがいるから、あまりに一緒にいるとおかしいからそうなったんでしょうけど…
)
それにしても移動とか、よくお金あったなと……
まーそのタングの視点から観察していた人がいるわけで、その人から連絡があり……
その人に会いに行くと、お子がまたボケてくれて爆笑しました
(詳細は明日の更新で)
絶対ヤバイよ~~となりますし、タングが健から離れないでくっついているところが、またかわいいけれど何かおかしいなとなり……
健はタングを置いて帰りかけた時……やっとタングの過去が発覚します。
(タングの名前の由来も判りますね)
健は、タングはどうなる
という……
ちょっとそれますが、途中、二宮君とタングが歩いているところは菊次郎の夏みたいでしたね![]()
あとは……原作が外国ものを無理矢理日本の設定にしたから、何か日本ぽくないというか……
パーティーもねー、日本なんだから、そんなやらんでしょうという……![]()
マーニーといい、夏への扉といい……なぜ日本の設定にしちゃうのかなといつも疑問です![]()
最後は……タングがいたから良かったよねとなりましたね![]()
いなかったら多分終わっていたと思います。
子供にはうける映画でした![]()
他、二宮君出演作





