今頃になっちゃいましたが金曜ロードショーで最終章2夜連続OAしていましたね![]()
そうですね、原作も読みました。
なんと映画館にも全作観に行きましたね![]()
死の秘宝に関しては夫が興味ないから、ひとりでも観に行ったような気がします![]()
17歳に成長し、ホグワーツ魔法魔術学校の最終学年7年生となったハリー(ダニエル・ラドクリフ)。
親友のロン(ルパート・グリント)とハーマイオニー(エマ・ワトソン)と共に、
宿敵ヴォルデモート卿の魂が宿った分霊箱捜しの旅に出るが、すぐには見つからず、困難な旅の中で仲間割れが起きてしまう。
タイトル通り死が更に多くなりますね。
何回観てもヘドウィグは……
杖は相変わらずヴォルデモートと繋がっていて、双子の片割れのジョージは原作では失くなっていますが映画では生きてて……
さすがにマッドは亡くなり、ドビーも……
しかも分霊箱のせいでロンが離脱してしまい、その辺はロードオブザリングテイストもあったりします![]()
ハリーの父母のお墓にも行きます。
そして襲われそうになり、ハリー水の中へグリフィンドールの剣をとりにいき、そのタイミングでロンが帰ってきますね![]()
死の秘宝のお話もなかなかで……
ラストはヴォルデモートは、にわとこの杖を手にしてしまい……![]()
次回へ
ハリー(ダニエル・ラドクリフ)は親友のロン(ルパート・グリント)、ハーマイオニー(エマ・ワトソン)らと共に旅に出る。
それは長年の宿敵ヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)抹殺の手掛かりとなる分霊箱を求めての旅だった。
だが、魔法省やホグワーツ魔法学校が次々と死喰い人の傘下に入る中、もはや誰の身も安全ではなく……
そうですねー、もう後半なのでたくさん見どころはありますが……
グリンゴッツ銀行へまた成り済まして入り込むところですか
入るところからハラハラで……
いっぱい杯は増えるわ、裏切られるわ、ついでだからドラゴンで脱出するところが凄い迫力ですか
そしてダンブルドアの弟にも会いに行き……
再び、ホグワーツへ
支配者はスネイプ先生……
ハリーとスネイプの対峙かと思っていたら、マクゴナガル先生がスネイプをホグワーツから追い出します。
マクゴナガル先生いいですよね
石像を動かして、
「この呪文1度使ってみたかったんですよ」と。
先生達の魔法でホグワーツを守ります。
更に分霊箱を探して壊しますか。
そして何といってもネビルの活躍が凄いです
原作では彼も予言の子供ですからね。
ホグワーツはほぼ戦争になります
それからとうとうスネイプとヴォルデモートの対峙、スネイプのことは既に知っているから切な過ぎますね~~
「リリーと同じ目をしている」で
スネイプの涙から真実を知るハリー。
スネイプのオルウェイズ(永遠に)聞きましたよ![]()
それで分霊箱の最後のひとつも判り、蘇りの石もとうとう見つけます。
その後、ダンブルドアと再会するハリー。
一気に最後の戦いがはじまります。
いろんなトリックがホントーに凄いかったですね、驚きがいっぱいでした
モリーとベラトリクスの対決は何回観てもモリーはかっこ良かったです![]()
ラストがいいですよね、それぞれみんな親になっても自分達で演じているところが良かったですね。
ハーマイオニーが1番イケ女でした![]()
ハリーのダニエル、長い間ハリーポッターお疲れ様ですと、いつもラストまで来るとそうなりますね、ってかなり前に終わっていますが……![]()
今度は舞台らしいですね。
地方だから諦めてます![]()





