芦名星ちゃん亡くなった時、この映画のタイトルがわりと出てくるので観ることにしました。
1時間50分ぐらいです。
1860年代のフランス。
蚕の疫病が発生した為、軍人のエルヴェ(マイケル・ピット)は美しい妻エレーヌ(キーラ・ナイトレイ)を残して、日本へと旅立つ。
幕末の日本に到着したエルヴェは蚕業者の原(役所広司さん)が連れていた、“絹”のように白い肌の少女(芦名星ちゃん)と出会う。
以来、エルヴェは少女が頭から離れなくなってしまう。
もう13年ぐらい前の映画なんですね~~
原作は海の上のピアニストの方だそうです。
う~~ん、そうですねー、ひたすら風景や人が美しく映像化されていましたね~~

日本と海外ものの映画といえば、ラストサムライ、
何か絶対、海に入ったり、入浴シーンみたいなのが必ずあって……また~~
てなっちゃいましたね~~私からすると
何か劇的な話ではないので、人によっては退屈な話かもしれません。
芦名星ちゃん妖艶でしたね~~
ヌードになっていました
で流れに流されて契っちゃいましたよ
でも原に連れていかれて、彼女とは2度と会えなくなります。
最初は良かったけれど、蚕もうまく持って帰れずダメにしてしまいますよ
昔は蚕を異国まで運ぶって大変だったんでしょうね~
ちょっと出ていた少年はなんと
本郷奏多君でしたが、ええ~てなります
まー……最後まで辛抱強く観れば……失ってからこー1番大事なものが何か判るっていう……
キーラナイトレイは言わずもがな……でしたね~~




