2時間半のかなりな長編ですね。
スクリーンでは鬼滅の刃無限列車編と重なり、結局観損ねてしまいましたよ

ウクライナでテロ事件が勃発。
出動した特殊部隊員の男(ジョン・デヴィッド・ワシントン)は、捕らえられて毒を飲まされる。
しかし、毒はなぜか鎮静剤にすり替えられていた。
その後、未来から「時間の逆行」と呼ばれる装置でやって来た敵と戦うミッションと、
未来を変えるという謎のキーワード「TENET(テネット)」を与えられた彼は、第3次世界大戦開戦の阻止に立ち上がる。
どちらかいうとリバースの方が近い感じですが、でも何か違うような気もしましたよ

時間逆行が何回か起こりますが、DVDなのでこの逆行を巻き戻したらどうなるんだろう
とバカなこと考えちゃって……
やってみたら、1番遅い巻き戻しでも速くて微妙でしたね

そうしたら後々、その時間逆行の逆行のシーンがあって……
あ~!そういうこと~!!
てなりましたよ
しかも、かなりなビックリなシーンというかカラクリがあったりして……
ちょっとしたカメラを止めるな!を彷彿(ホウフツ)とさせていましたね
なので私、わざわざ巻き戻す必要なかったっていう……
そうですねー、時間逆行、あまり必要なくないかなー
となりますが、体験しておくと後々意外や意外に役に立ちます
そして、世界の終わりを導くかもしれない夫と、その妻の駆け引きといいますか。
ドキドキしましたね、そこすらもあ~なるほど~となります
でラストは、えーっ😲‼️てなりましたね。
これはなかなか面白い映画でした~~
まーそのTENET テネット事態は難解ですけどね。
パラドックスの話とか……
しかもどちらから読んでもテネットと回文になってますし、意味なんかは教義、信条で……
時間逆行は何も銃だけじゃなくて、回転ドアでもあったりして……はあっ
てなりましたよ
もっと凄いのはアルゴリズムとかいって、世界をも破壊する兵器があるとか……
ちなみにお子は、車がひっくり返って元に戻るところが見れたら、もういいやってなってました
てことで繰り返し観ようと思います
あ~テネッてますね~~、完全に

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