5月・6月・7月のセミナー
東京初開催
年商を10倍にしたブログセミナー特別編
2015年5月30日(土) in 東京
http://tai-gee.com/s/tokyo20150530.html
福島初開催
年商を10倍にしたブログセミナー特別編
2015年6月1日(月) in 福島
http://tai-gee.com/s/fukushima20150601.html
NJE理論ブログセミナー 【上級編】in広島
2015年6月15日(月) 13:00~17:30
宮崎開催
年商を10倍にしたブログセミナー特別編
2015年7月6日(月) in 宮崎
東京初開催年商を10倍にしたブログセミナー特別編
2015年5月30日(土) in 東京
http://tai-gee.com/s/tokyo20150530.html
福島初開催年商を10倍にしたブログセミナー特別編
2015年6月1日(月) in 福島
http://tai-gee.com/s/fukushima20150601.html
NJE理論ブログセミナー 【上級編】in広島2015年6月15日(月) 13:00~17:30
宮崎開催年商を10倍にしたブログセミナー特別編
2015年7月6日(月) in 宮崎
先日の日曜日は
わしみたいな男が
絶対に手がけちゃいかん
イベントを主催した
タイトルは
100万人のクラシックライブ
わしがクラシックライブの主催者よ
水と油以上に
かみ合ってない感じがするでしょ

でも、これも
人の想いに共感して
そこに共鳴することによって
協力をさせてもらったという経緯
これは、わしの知り合いの方から
「クラシックをもっと身近なモノにしたいんだよ
肩肘を張ったモノじゃなく
もっと、身近で聞いてもらって
弦の振れとかを感じて欲しいんだよ

そして、今の現状では
人前で演奏したくても
演奏する場所も機会もない
若い音楽家達も多くいる
だから、そんな需要と供給のバランスを作って
クラシックを聴いたことのないような人に
本物の音を間近で聞いて欲しい
そんな5、60名でやる
ミニコンサートのようなモノを
全国で開催し
最終的には100万人の人達に
聞いてもらうイベントをやりたいんだよ
」っという想いを聞いた
そして
「広島でやったら、60名くらい集まるかね
」っと言われたので
「クラシックっと全く関係なくてもいいなら速攻で集まりますよ
」そう伝えると
「それが良いんだよ!そういう人に聞いて欲しいんだよ
」っと、目を輝かせて言われたので
それじゃやりましょう

っと言うことで
5月17日にミニライブを開催した


会場には、ジャスト60名の方に集まってもらった
今回は、クラシックなども聴いたことがない子供たちにも
本物を聴いてもらいたいので
中学生以下は無料で開催したんじゃけど
当日体調を崩されたお子さんがいて
急遽来れなくなった方が数名いらっしゃいました。
そして、今回は
広島開催の第1回目だったので
広島交響楽団で活躍するバイオリニストの方と
セセディーユという広島で活躍されている
ピアノデュオの方という
メチャクチャ豪華な顔ぶれでした

そして、曲に飽きることのないように
ちゃんとその曲が出来た経緯や
曲の意味なども解説しながら演奏してくれ
途中には、葉加瀬太郎さんの
情熱大陸のテーマソングなども織り交ぜながら
わしら素人が
飽きることないように魅了してくれた
そしてライブが終わると
演奏家のお二人を囲んで懇親会
当日参加してくれた皆さんも
大変感動してくれて
終わってから
色々と感想を寄せてくれました
やはり、この会を観賞してみて
全体のLIVEを聞き全体的にきれいと思うより
細かい音を身近に身体で感じれた事
その楽器そのものの良さや
音色を感じれたのがすばらしいと思いました。
しかも、プロの方にきかせてもらえるのは
私達の0~14才の時期ではあまりなく
とても貴重な経験ができたと思います。
しかも曲のセレクトもとても上手く
さまざまなジャンルから選んでいたので
心地よく聞くことができました。
学校などでやってもらえたら
価値あるものを皆に提供できるのになと思いました。
そして、私が一番すごい!と思ったのが
演奏家のヴァイオリンやピアノに対しての
ちょっとした仕草や
楽器の扱い方を間近で見ることができたからです。
いつものコンサートなら何も感じないけど
このような2人や1人で演奏される方の行動は
とても集中してみれるので
手の細かい動きや弾き方の違い
強弱がよくわかりました。
今回はこのような機会をつくってくださり
ありがとうございました。
これ、中学生のお子さんの感想文ですよ!クラシックよりも
こっちの方が驚くわ

私は、クラシックだけでなく
コンサートやライブには、よく出かけますが
最近、特に子供には
大きなホールで聴く演奏会も良いですが
演奏者が身近に感じられる
サロンコンサート形式のものが良いなと思っています。
大きなホールで、ステージ上に演奏者がいる場合
何か、別の世界の人のように
距離を感じてしまうこどかあると思うのですが
指使い、息遣いを身近に感じられる距離で演奏を聞くと
身近に感じられ、子供も、もしかしたら、
自分も頑張ったら、こんなふうに
素敵に演奏できるかもしれないと
イメージしやすい気がします。
CDの完璧な録音も良いですが
生の音楽を、子供には、どんどん聞いてほしいです。
なかなか広島みたいな田舎にいるとこういう本物に出会うことも少ないので
こういう機会があるといいですね
おはようございます。
先日のコンサート、ありがとうございました。
早速、写真を理学療法士っぽく加工してみました。
さすがプロ!と溜息出ました。
楽器を演奏するために
骨盤は絶対に動かしてはいけないんでしょう。
青山さんご本人に伺うと
特に意識はなさっていないようでした。
逆にここへ意識を集中しすぎると
本末転倒になるのかもしれません。
っと、理学療法士の方が
独自の目線で
こんな写真まで添付して
感想を送ってくれました

こんなイベントでしたが
第2弾をやるときは
皆さんお越し下さいね!
ほんじゃまた


