ブログをオススメする2つの理由! | 集客・売上アップで資金繰りなどの経営相談を解決した方法

集客・売上アップで資金繰りなどの経営相談を解決した方法

私自身がヤミ金などのブラックマネーに手をつけ1億円の借金を作りどん底にまで落ちたアホ社長だった経験値から『成功する経営には何が必要なのか!』これを見つけ出しました。このブログは私以外にも沢山いるであろうアホ社長再生を目的とし切り口鋭く毎日書いています

vol.2506

昨日も、3人のスポットコンサルをやった


昨日の方達は全員
1人で商売をされている

いわゆるフリーランスの方達


何かお店を持つわけでもなく
すごい商品を販売するわけでもなく


自分のスキルだけで
商売をしている人達



そんな彼らが
絶対にやらないといけないことは・・・・



そんな自分たちの持っているスキルで
どんな事ができるのか

ということを
世の中に知ってもらう事



いくら、良い商品やサービスを展開していても


それがどこある物なのか

そして、それを誰がやっているのか


そういうことが
世の中の人達に知られていない限り


その人達に
明るい未来はないハッ



そんなフリーランスの方達が

広く世の中に伝えていく事ができる
そんな夢のようなツール


それがブログです!



なぜブログが良いかというと


理由が2つあります



1つは、なんと言ってもこれでしょ


無料だと言うこと!



そしてもう1つは


そのブログに書いている内容が
好きな人しか見に来ない



ということ



この大きな2つの要因ですが



1つめの『無料』

という意味を

大きく勘違いしている人が
なんと多くいることか・・・354354



無料と言うことは
誰もが手軽に始めれるツール

だから、雑多な意味の無いブログも
この世の中には大きく存在していると言うことビシ!



無料で誰でもできるからこそ

その中でキラリと光る
意味のあるブログを書くことが出来れば

一挙にそこには人が集まる腕。



いいですかビシ!

もう一度言っときますよ


世の中には
雑多な意味の無い
あってもなくても誰も困らない
そんなブログがほとんどだと言うこと!




わしが考えるブログとは

無料なツールだからこそ
そこに時間と労力を注ぎ込み

世の中の人のためになるもの

そうでなければいけない



だから、ちゃんとした
書き方をマスターしなければいけない!




自分の書きたいことを
書きたいように書く!



これが通用するのは

テレビに出ているような
有名人だけですからねハッ



世の中で
誰も知らんような
ズブの素人さんの


今日のランチに何喰った


なんてネタ

まったくいらんけぇね!喝!




じゃけ、無料だからこそ
そこに力を入れて書く腕。


そして、その力を入れて書いたブログを
読んでくれた読者の人達を

その次、どこに連れて行くのか


この次のステップが重要


しかし・・・

ブログを書いている人達は
ここを、考えてない人が多すぎるハッ



意味のあるブログを読んでくれた読者の人達も

何かを解決したくて
そのブログを一生懸命に読んでいるウンウン


それは、あなたの記事を読みたいだけじゃなく


読んでる人達は

自分の悩みを解決するため

に読んどるんじゃけ



書いているわしらは

その悩みを解決してあげる義務があるウンウン



じゃけ、本物のブログを書いている人たちは

読者の悩みが解決できる
次のステージを用意してあげんといけん喝!


例えば・・・

セミナーだったり
個別コンサルだったり


でも、これらって
あくまでも次のステージだから

ブログで売り込みかけちゃダメなんよそうだ!



これがわしの言う


エスカレーター理論という
営業戦略なんです!





だから、やればやるほど
苦しくなっていく

個人事業主の人達は


まったく意味の無いブログを書いて
このエスカレーター理論も考えず

やりたいようにやっているから

苦しくなるんですよ354354




無料だからこそ

しっかりと考えた戦略を持って
読者のためになることを書く!


これが、わしが考える
1つ目の理由です。



続いて、2つ目のメリットを書こうと思ったんじゃけど

そこまで集中が続きそうにないので
続きはまた明日ということで



ブログがなぜ良いかは
これらの記事も合わせて読んでみて下さいサゲサゲ↓サゲサゲ↓

ブログ1000号達成者が出ました!

ブログで勝ち組になる奴は、こういうことを書く!

商売の基本が分かっているかどうか診断しましょうか?

ブログとホットペッパー天秤にかけちゃダメよ!

検索しても自社の情報が出てこない人はこれを読んで!



ほんじゃまた