カンカン照りのもと、キンキンに冷えた水を売る! | 集客・売上アップで資金繰りなどの経営相談を解決した方法

集客・売上アップで資金繰りなどの経営相談を解決した方法

私自身がヤミ金などのブラックマネーに手をつけ1億円の借金を作りどん底にまで落ちたアホ社長だった経験値から『成功する経営には何が必要なのか!』これを見つけ出しました。このブログは私以外にも沢山いるであろうアホ社長再生を目的とし切り口鋭く毎日書いています

vol.1011


今年に入ってまだ12日目


営業日数的には5~6日しか経っていない。




そんな中、新年のあいさつと共に



「チョット広告物で相談にのって欲しいことがあるんです」っと・・・



まだ、5~6日くらいしか経っていないのに

そんな相談が、すでに3件も入ってきた。




今まで、経費を抑えようと

広告も控えて控えて

縮こまっていた反動なのか


それとも最後の悪あがきなのか・・・叫び




どちらにしても

ただじっと座って

指をくわえて何もしないよりはいい!!




まだ、3件とも詳しく話を聞いたわけでもないから

何とも言えないけど


ザクっとヒヤリングしただけで思うのは



伝えたいこと、言いたいことが


仕掛け側目線になり過ぎて




わしらのような仕掛けられる側にとって


なんのメリットも感じん!!




と言うより


ただただ安くすれば

チラシを見た人が反応するくらいに思っている。




高い金かけて印刷して・・・



高い金かけて広告ばらまいて・・・



安っすい商品売って・・・



一時的な売上作って・・・



これじゃ・・・

売上から、かかった経費をさっ引いたら

何もせんでジッとしてた方が

金が減らんでよかったあせる



こうなりかねんよ。





お客さんていうのは


今の生活の中で不便なことを

便利なことに変えてくれるものに金を払うもの




よく言う


砂漠で水を売る理論ですよ。




カンカン照りになった砂漠で


キンキンに冷えた水を売れば


多少高くても売れるのと同じです。



こういう状況さえあれば

安くする必要がないんです。




まー、こういう原理原則がイマイチ分からないから

わしに相談してくるのでしょうけど



そういう人のためにビシ!


こういう、原理原則や

究極の仕掛けられる側目線(消費者目線)で

広告を作っていく勉強会があります。



ダウン ダウン ダウン ダウン ダウン ダウン ダウン



新聞折込をしても、3万部に3人(0.01%)


たったそれくらいしか反応しない昨今




◆チラシの表現方法を変えるだけで5.6%もの反応があったお米屋さん

            こちら 通常の折込チラシの560倍



◆1枚のDMをポスティングしただけで20.2%も商談できた食材卸業さん

            こちら 通常のポスティングの200倍



◆FAXDMだけで12.3%の新規、既存客掘起しが出来た運送会社さん

            こちら 通常のFAXDMの123倍



◆B5用紙に黒1色で印刷した安上がりなチラシ1枚で

  合計198万円もの 仕事を受注した名刺屋さん




これらはすべて、本当にあったお話です。



そして、これらは全て偶然ではありません!!


すべて意図的に仕組まれた 戦略 を使っています。




上記に書いた実績は

私が最近アドバイザー役として

お仕事をご一緒させて頂いた企業様の

直近の広告費用対効果です。




私は


『お金をかけずに効果をあげる!!』

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ここにフォーカスして

沢山の勉強と実験を繰り返してきました。



ご覧の事例はその効果の現れです。




まずは、1月27日、2月3日の2日間で開催される



第5回 営業戦略セミナー


これに来て、勉強してみたら。


詳しくはこちら  http://www.tai-gee.com/s/




ほんじゃまた