この日は夕方にしか行けず18時半に面会に行きました。
19時に診療時間が終わるからか
ふくちゃんも晩ご飯をもらった様子。
会いに行くと食事後のグルーミングタイムのようでした。
お腹いっぱいになって眠そうにしてました。
が、やっぱり少しご飯食べようかなぁ
クンクン
眠たそうにボーッとしてました。
先生いわくとっても良い💩が出ているそうです。
カリカリも食べるようになりました。
その後院長先生もいらして
話をしていたら
「この子は事故じゃないかもしれない」
という話になりました。
この病院に最初に連れて来た時も院長先生から 「この子は交通事故ですか? 事故現場を見たんですか?」 と聞かれました。
その時私たちは 道路にいたこの子を見つけた、怪我をしている = 交通事故 と思っていました。
保護から約1週間後となるこの日にも「事故現場を見てないんですよね?だとすると事故じゃないかもしれないですね」 院長先生はこんなに小さな子が交通事故に遭っていたら助かっていない確率の方が高い事 軽く当たったから軽症なのかもしれないが、それにしては治りが早い事をおっしゃって、カラスに襲われたり他の動物に襲われたかもしれないという事。 検査では陰性だったけど、何か他の感染症で目が腫れていたのかもしれないし色々な視点で原因を推測していらっしゃいました。
確かに道路にいた=交通事故 というのは私たちの思い込みであって違い可能性も大いにある
と、まぁ色々推測しても本人しか分からないので
様子を見る。としかできないんですけどね。
今はもうすっかり元気になっているので後はアメ茶々一家のワクチン接種から1週間は待った方が良いとの事なのでふくちゃんには待ってもらっている状態です。



