避妊手術の絆創膏 | アメ茶々日記

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埼玉田舎暮らしと2匹の猫の日記

手術の方法も病院によって色々あるみたいです。
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昔、実家で飼っていた猫はいつの間にか妊娠していて子猫を産んだので、子猫が2ヶ月位になった頃母猫だけ先に 子猫達は半年位になってから避妊手術をしたのですが、その時は病院ではなく、業者が引き取りに来て洗濯ネットに入れた猫を預けて次の日戻ってくるという
今考えるとちょっと怪しい感じの所で手術しました。その子達は何事もなくスクスク育ったので問題なかったのでしょうニヤニヤ

その後飼った子は動物病院で手術をしました、一泊入院して白いテープで傷口をとめてありました。抜糸も必要なかったです。

そして茶々丸
初めての男の子の手術。歯茎の手術も一緒にしたので、フジタ動物病院という大きな病院でしました。  
手術後は「これが茶々丸ちゃんのおタマタマです」先生が見せてくれました滝汗
傷口はテーピングで巻かれて 2週間エリザベスカラー生活でした。


そして今回の女子達。
全員エリザベスカラーだったら 家中大変だわ〜なんて思ってたら
エリザベスカラー無しで、薄〜い透明の絆創膏をペタっと貼られて帰ってきました。
3〜4日で絆創膏は剥がして、2週間後に抜糸です。
この薄〜い絆創膏 まったく気にならないようで、舐めたり引っ張ったりしなかったので良かったです。 茶々丸はテーピングを一生懸命剥がそうとして大変でしたガーン
ちなみにこちらの病院も取った卵巣を見せてくれました滝汗

(縫った所の写真なので、苦手な人は見ないでください!)

















手術した所はこんな感じ
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お腹の毛を剃った所は 坊主頭をものすご〜く柔らかくした感じ。 気持ち良くてずっと触ってるとさすがに怒られますあせる