本2026.7月下旬本


こちらの続きになります

↓↓↓


鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆


濁滝キラキラキラキラキラキラ



滝に着いたら、まさかの青空広がる(°▽°)




しかも虹まで登場してくれた・:*+.\(( °ω° ))/.:+


皆さんの晴れパワー、すごい!!!


遠くから見たら水量少なく

しばらく雨も降っていなくて渇水期とのことでしたが

滝のそばまで寄れば、迫力満点で水飛沫たっぷりでしたブルーハート


かっぱさんは真正面に立ち、向き合っていました。


私は反対側にまわる。



みんな夢中になっている中、眠り姫になっていた、いくさん( ^ω^ )


御歳7X歳のひろみさんキラキラ滝の母ですドキドキ

かっこよ過ぎです(*☻-☻*)

道中、ガイドのクマさんの後ろにしっかり続き

クマさんにも「驚異的」って言われてました照れ

私もあんなふうに生きていたい。


滝ガールズが夢中になっているあいだに

クマさんがテントやタープ張ったり準備してくれていました。



素敵な寝床です(o^^o)



いくさんと、かっぱさんが夕飯を買い出したくさんしてくれていて、色々出てくるひらめき



ひろみさんがおつまみ下さいました照れ


お鍋もあり、なんなら普段よりも贅沢な夕飯ですスプーンフォーク


焼きおにぎりまでおにぎり


食材はいくさんが全部背負ってくれましたお願い



寝る前には星がたくさん出ていました星

私のスマホではこれが限界カメラ


夜中2時頃起きてみましたが

どうやらお月様は山の影になってしまい

見られませんでした泣くうさぎ汗うさぎ


結果として

時期的にもうちょっと早めか、秋くらいが良かったようです泣


でも曇り予報だったにも関わらず満点の星空でした星星星


私は結局、全く眠れないまま夜が明けました汗

いつものコト。どうしたらテン泊眠れるようになるのか悩みです。


朝も前日の残りの豪華な滝飯割り箸


身支度を整えているあいだに、雨がぽつぽつ降ってきました。

後ろ髪引かれながら出発。


帰りのルートは行きと別ルートですが

昔通っていたルートは崩れて、新しいルートになっていました。


ひさしぶりに藪漕ぎをしました。

藪漕ぎの後は、急斜面を四つん這いになって

這い上がります。笑



チェンスパもひさしぶりに使いましたが

これはさすがにチェンスパ必須でした注意


それにしても上りはまだいいけど、下りは怖いだろうなぁって思いました驚き

いつもこんな感じだったっけ??あせる


途中からは昔と同じルートだったかな??


無事に車道に出て、朝からいい運動になりました(笑)

小柄で、私の母と変わらないのに、ひろみさん本当に逞しくてすご過ぎます。


スタート地点でツアーは解散となりました。


ひさしぶりの沢泊は、まさかの女子会で

とても嬉しかったー(●´ω`●)


企画してくれたいくさん

ガイドしてくれたクマさんのおかげで

歩行は短距離、短時間、装備も少なめで

心配していた膝の具合も、そんなに問題なく贅沢な沢泊を楽しむことができました。

かっぱさんと、ひろみさんにも感謝お願い


素敵な夏の思い出ができました・:*+.\(( °ω° ))/.:+

ありがとうドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


解散後、ひさしぶりに材木滝に行こうかなぁと思いましたが

わりとしっかり雨になってきたので、簡単に

緋の滝だけ眺めておしまい。





長野へ抜けて、帰路に向かう途中

そうだ、尾の島の滝ってこのへんだったよね?

ひさしぶりに行ってみようかなぁと行ってみたら

.......



あれま.........、まあ沢装備も解いてしまったし

素直に従ってやめました汗


展望台から御嶽山眺めたら

上はすっかり雲に包まれていました。


ありがとう、御嶽山、またねバイバイ


いつもの代山温泉せせらぎの四季で温泉に浸かり

のんびりオール下道で帰宅しました車





ちなみに、冬の濁滝に行った時の様子はこちら

↓↓↓


でも今は温暖化で、こんなふうにならないそうです。

いい時代に行けておいて良かったですおねがい


ちなみに私のYouTubeの写真も濁滝なんですよ?

↓↓↓


オープニングの写真の中にも濁滝、出てきているので見てみてね照れ



豚おしまい豚



本2026.7月下旬本


兵庫在住の登山ガイド滝ガール⭐︎いくさん(おタキさん)が

小坂のガイドさんたちと、ガイド繋がりがあるらしくて

「月光滝ツアーに一緒に行きませんか?」と声をかけていただきました合格


小坂の月光滝ツアー(月の光に照らされた滝を愛でる)は、滝仲間のえぬさんが行っていたので

知ってはいましたが

いくさんが良いきっかけを作ってくれました(o^^o)


共通の仲良しの滝ガール⭐︎かっぱさん

小坂の滝ツアーに行きたいけど、基本的には年齢制限(60?65歳までだっけな?)があるのであきらめていた?ひろみさんも一緒することになりました。


ガイドはもちろん、216works代表クマさんです。




沢で一泊するのは、ひさしぶり過ぎて

何が必要なのか、すっかりわからなくなっていて

あたふたアセアセ



私は自分のテントを持っていますが

クマさんが3人用テントを貸してくださるということで

ちゃっかり私もそのテントに入れてもらうことにしました。

(かっぱさん、ひろみさん、私)

実は、本当は私、ひとりのテント、めっちゃ怖いんですよね汗

山小屋とか、まわりにいっぱいいるところならいいんですが

沢は特に怖い汗


気温的にも、3シーズン用シュラフじゃなくて

シュラフカバーのみ代用で大丈夫そうなので

シュラフも置いていくことにして

かなり荷物を減らせました。


水も現地で調達できるとのこと。

ありがたいお願い



11時に事務所に集合。


車で濁河まで移動車


実はこの日ちょうど、滝ガール⭐︎ゆかりんが

濁河の材木滝とかに行っていて、どこかですれ違えるかなぁって

移動しながら思っていたら、スタート地点でもう圏外になってしまっていて

そのまま会えずじまいでした悲しい汗


私が昔、ツアーで参加した濁滝コースと同じまわりのようでしたが、すっかり忘れてしまっている。



かっぱさんともひさしぶりでした(*^^*)




途中、昔見に来た氷瀑のところを通り

沢におりたちました!


懐かしい色ですブルーハート


いくさんと、かっぱさんのなんだか微笑ましいショット照れカメラ

お2人の友情は長い(^^)


なんだろ、落ち着くこの沢の感覚音譜



先頭のクマさんと、しんがり⭐︎いくさんに挟まれ

安心感しかない。


沢を少し登って行くと滝が見えてきました。

滝の前はずいぶん崩れてしまっているもよう。


滝の前まで来て、思い出した!笑

あー来た来た!

昔来た時は確か新緑でとても天気のいい日で

キラッキラだった気がする。


そして渡渉すると、すぐ上にもうひとつの滝ドキドキ


えっと、確か昔はそれぞれに名前がついていたような

今は2つ合わせて二段の滝だっけ??


左岸を巻き巻き音譜


巻き中の景色カメラ



そして上段の滝へ、どーん(*'▽'*)

ストレートどーんと、蒼い滝つぼに

まわりの岩もカッコイイねドキドキ

良き眺めです(●´ω`●)


さらに巻き巻き音譜

ひさしぶりに来て思ったんだけど

小坂の滝、けっこうサバイバルなんだよね。

ああ、この感覚、楽しいな(*^_^*)


無事に巻き巻きして、滝の落ち口へ。

小坂のクマさんは、この滝、直登したことあるらしい(´⊙ω⊙`)

ここで小休止。


少し雨がぽつぽつしてきて、雷も鳴り出しましたが

それほどでもなく、レインウェアを羽織り再び歩いていきます。


くの字滝

あれま、見事に立派な倒木が一緒していました驚き



怪力クマさんグー


え、それを超える怪力かっぱさん笑








雨も止んできたところで、滝が見えてきました(o^^o)


濁滝キラキラキラキラキラキラ


お久しぶりの濁さん(о´∀`о)


長くなってしまうので、2つに分けます鉛筆鉛筆鉛筆


ちなみに10年前に行った時のブログは

こちらになります↓↓↓




鉛筆続く鉛筆

本2026.7月中旬本


こちらの続きになります

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鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆


伊香保グリーン牧場の隣にあった美術館

原美術館ARCにもせっかくなので

行きました。



ちょっとよくわからない(笑)世界観でしたあせる



窓を覗きこんだら、なんじゃこりゃ〜!!!


いったいどうなってるのかよくわからない。

この中に私も写ってるの、わかるかな??

中は撮影NGなものが多かったです。

ちなみにこれは↑撮影OKだったやつです。


外もいろいろなモニュメントがありました。







あ、これは、本当の空です



なんか、ほのぼの癒しな自然のひつじさんたちの隣に

全く違う近代的な美術館あって、ちょっと混乱しました笑


あー、ひつじさんにまた会いたいなドキドキドキドキドキドキ

なんか後ろ姿似てない??笑



全然関係ないけど

YouTubeの新しい動画、良かったら見てください(●´ω`●)




うさぎプラリネうさぎ