うちのうめちゃん←我が家の愛猫

うめちゃんの暖かさが幸せな季節がやって来ました


今朝も寒いから毛布を掛けてコーヒー飲んでたら、朝活終えて、こうやって乗っかって来るのです

幸せなひとときが、ひとときにならず、ズルズルと朝を過ごすダメ人間、飼い主たえこ

昨日は懲りもせず、カフェのおねぇさんしてきました

先週は美祢市、昨日は周南市

させてもらえる事に本当に感謝です
笑顔でやってくるお客さんを見ると、こちらが幸せになれます。そして、いつまでも健全でいることが、幸せの秘訣だと思うのですよ

と、いつも長くなる前置きはさておき
長年の付き合いの面倒見の良いワイルドなおっちゃん→ワイルドmanの話。
定期的に、ワイルドmanのガラケーが鳴るのです。
この度に
『ありがとうございます。わたしの生き方がありますから。』
と締めくくりガラケーを置きます。
電話の相手は治療中のかかりつけ医のスタッフさん。
検査や治療について、いつも提案をしてくれているそうです。
ワイルドmanは決して嫌がる事なく、丁寧に電話の対応をします。
でも決して自分の生き方に嘘をつきません。
これってとても大切な事だと思うし、どんな病気や、治療に対しても当てはまること。
以前、『こんな事なら治療をしなければ良かった』と話す女性の話を聞きました。
がんの治療を受ける時に、将来的に妊娠が難しくなる事の説明を受けていなかったと。
もし、説明を受けていたら、違う治療の選択も考える事ができたと後悔していたのです。
女性は将来は家族を作りたかった。
でもそれができない身体になってしまいました。
このワイルドmanと女性のふたつの出来事からも、
自分の生き方を考える事がとても大切で、最優先だと言うこと。
が分かります。
生き方や価値観、それから大切にしたい事自体は、後で変わる事もある。それは当たり前の事。でも治療と向き合う時に、きちんと生き方にフォーカスして、治療を選択する。主治医の説明の聞き方も自ずと変わってきます。
『生き方や価値観』
自分の人生は自分のもの。
ワイルドmanは長きにわたり、わたしにその姿を見せてくれています。本当にありがたいなぁと思います。
ただね。。。
必死でダイエットしてるのに、少しは痩せたのに、『また太ったな』と言い放ったワイルドman



許さぬぅ〰( ;∀;)‼
(笑)
こんな価値観を持って活動ちぅ
共感できる看護師募集中〰

一緒に活動しませんか?
と、今回は締めくくり

