自分ひとりでできることはたかが知れてる。
ほかの人と強みを掛け合わせたら、
何倍も大きな成果が生まれる。
ということを実感させてくれたのが
藤川美帆という人でした。
『最速系のしごと術』の記念すべき第1回目。
参加者のみなさん、大きく世界に羽ばたいてますね。
参加者のみなさん、大きく世界に羽ばたいてますね。
さあ、どれが誰かわかるかな♪
強みの共同は新しい世界を生み出す、ということ。
それはわたしにとってはとても楽しいこと。
強みとは
「他人には難しいけど自分には簡単にできてしまうこと」。
すでに自分にあるもの、である。
美帆さんには
「主人公目線」「数を増やす強み」があり、
わたしには
「プロデューサー目線」「人を繋ぐ強み」がある。
それをかけあわせて、お互い跳ねることができた。
途中、美帆さんには大きな変革期があり、
いつもは真っ白な部屋のような脳内に、
3つも4つも課題が入り込んでわーっとなって、
「ただうみさ~ん
」
と
メッセージがきたことがあった。
わたしからみたら、
優先順位を決めて
1つ1つこなせばいいだけのこと。
なんてことはない(笑)
たったそれだけのことを
美帆さんが
「ただうみさんがいないとなにもできな~い♡」
と言いまくってくれたおかげで
いつしか母とよばれるようになった。
藤川美帆100記事祭り開催中
3話目はこちら→【藤川美帆3/100】告白。

