山古志村
新潟県のほぼ中央に位置し、面積39.83k㎡の周囲を山々に囲まれた全国的にも珍しい一郡一村の村である。
古くは天領として桑名藩下にあった古志郡であったが、明治4(1871)年の廃藩置県によって柏崎県に含まれ、同6年には新潟県と柏崎県の合併により、新潟県の管轄となった。

ゆざわ健康ランド
湯沢錦鯉ランドに併設された日帰り温泉施設。 手ぶらで気軽に入浴ができ、深夜利用には仮眠用の個室も用意されており宿泊施設としての利用も可能。 男女とも内湯風呂と露天風呂、サウナ、水風呂があり、内湯にはデトックス効果のある天然ラジウム鉱石泉ラドンの湯が使われている。

レストハウス越後
1Fが売店になり、2Fがレストランになります。(400名収容)

スーベニアショップ
スーベニアショップという名前には、 “自分に買ってあげる「お土産」” という意味と、 “大切な人を想ってお土産を選ぶ時のような、なんだかちょっと楽しい気持ちになってほしい” という願いが込められています。
自分の好きな物を身に付ける、 自分への「お土産」 としてだけでなく、大切な人へのプレゼントとして、相手のことを想いながら、好きなものを考えながら選んでみてください。

打刃物
打刃物とは、日本刀の製法を源流とした刃物のことです。ハガネや鉄などを炉で熱してハンマーで打ち、作りたいかたちに鍛えていきます。これが「手研ぎ」と言われる手法です。
打刃物に対比されるのは「抜刃物」という技法で、こちらは金型を用いますが、打刃物は、形見本に合わせて、職人の手で金属を鍛えていきます。

そのため、大量生産には向きませんが、一方で、型がないため、多様なつくりの包丁をつくることができます。
新潟チップス
炊き立てのご飯のおいしさと風味を100%活かすため、ミシマデリカが独自に開発した方法により作った新しいチップスです。

巻機(まきはた)
純米吟醸無濾過生酒
マイクロバブル洗米(高濃度酸素の微細な泡で洗米)。米が優しく洗われ、旨味成分を含む部分のみを残し、さらには米の吸水性を高めてより良い酒質へつながります。

南魚沼産こしひかり
コシヒカリと言う名前は、越前、越中、越後などの国々を指す「越の国」と「光」の字から「越の国に光かがやく」ことを願って付けられた。

魚沼産コシヒカリは、味もトップクラスの評価を受けています。なかでも南魚沼産が一番高値で取引されている。
日本穀物検定協会による米の食味ランキングでは、5段階評価になった平成元年産から最高評価の「特A」を最も多く獲得している産地です。

「特A」を逃したのは、低温と日照不足の影響で作柄が芳しくなかった平成29年産の一度だけ。
その年以外は毎年「特A」を獲得している、まさに日本トップのブランド米です。

こしひかり越後ビール
新潟産コシヒカリを使用しています。スッキリと喉越しで、キレの有る辛口ビールです。お寿司などの和食にぴったり合います。アルコール度数:5%

地ビールが誕生したのは、1994年の酒税法の改正でビール製造免許を取るのに必要な最低製造量が大きく引き下げられたことで、中小の造り手によるビール製造が可能になったことがきっかけです。
このとき全国で一歩先んじてブルーパブを開き、地ビール第一号となったのがエチゴビールです。


