ごはんとお菓子「KITCHEN NOHARA」


 

↑ 近日オープン「4月25日」予定 ↓

 

 

「おいしく、楽しく、ゆるく」
ポップでキュートでハッピー目指しています。主にごはんとお菓子などを提供する軽飲食店です。 


 

デリプレート
ハワイでポピュラーな軽食のスタイルで、一枚の皿に一食分の食事を盛りつけたもののことを言います。



 

 

↑ ピクニックセット キャロットケーキ ↓

 

 

キッチンのはら

オープンに向けての進捗状況 

 

 

↑ 正面と右側面(バックヤード) ↓

 

 

↑ 正面入り口とテイクアウト窓口 ↓

 

 

↑ 器材搬入 外装完成 ↓

 

 

 

↑ 内装工事 「キッチンのはら」専用駐輪スペース ↓

 

 

 「キッチンのはら」インスタグラム 

25日開店予定ですが確定ではありませんので確認してください。

 

 

パウンドケーキ
バターケーキの一種。小麦粉・バター・砂糖・卵をそれぞれ1「ポンド (pound)」ずつ使って作ることから「パウンド」ケーキと名づけられた。仏ブルターニュ地方、イギリス発祥の家庭向けのケーキ。

 


 

↑ 「キッチンのはら」のパウンドケーキ ↓

 

フランスではカトルカールといい、「四分の四」の意味。これも小麦粉・バター・砂糖・卵の4つの材料を同量ずつ使うことに由来する (4 = 1×4)。

発展形としてレモンピールで香り付けしレモン風味の糖衣をかけたトーフ(仏: tôt-fait;「すぐにできる」という意味)という同種のケーキも焼かれている。

 

イギリスでは18世紀初頭に、この種のケーキがレシピ集に登場し始める。当時はケーキを膨らませる技術の過渡期であり、新たに登場した卵で膨らませるケーキの中でも、パウンドケーキは定番として定着した。


 

初期のレシピは材料を撹拌する時間が、現代では考えられないような長時間に設定されているレシピも珍しくなかった。材料費もイースト使用のケーキに比べ高価になるため、上等なケーキとされた。


 

現代のパウンドケーキは様々な進化を遂げ、中でも型の違いによって味わいも変わると言われている。