みなかみ愛の木
みなかみの美しい自然とくらしを守る町民の大きな愛によって作られたXmasツリーです。
みなかみで育った5メートルを越すモミの木がみなかみ町の子どもたちによって作られたオーナメントで飾られ世界にひとつだけのオリジナルクリスマスツリーが完成いたします。

足湯
足だけを湯につける入浴法。また、そのための浴槽や、それが設置してある場所である。

足浴(そくよく、あしよく)とも言う。温泉地にも多く、足湯めぐりが観光スポット化しており、のぼせにくく全身を温めることができる。

塩分、炭酸の追加で保温効果が高まる。就寝前の足湯が睡眠をよくする、などいくつかの医学研究が実施されている。

道の駅 みなかみ水紀行館(水産学習館)
利根川に生息する淡水生物を観察学習することができ、トンネル水槽・渓流水槽を楽しめます。

しっかりと滝がしつらえてあって、せせらぎの音が爽やかです。夏に来たら清涼感がありそう。

みなかみユネスコパーク
沼郡湯沢町を圏域とする「みなかみ生物圏保存地域」の呼称。
みなかみユネスコエコパーク地域は、上信越高原国立公園・越後三山只見国定公園・魚沼連峰県立自然公園区域内で、首都圏の生活を支える利根川水源の源流部になり、県境域は山岳地域で中央分水界になっている。

固有種のホソバヒナウスユキソウが生え、希少な鳥類の大型猛禽類(アンブレラ種)が生息するなど森林環境が世界的に貴重と評価された。総面積91,368haは、源流部の核心地域(9,123ha)、緩衝地域(60,421ha)、移行地域(21,824ha)の3つに区分されている。
電気機関車EF16形28号機
水上から湯沢までの勾配区間で補機として使われていた機関車です。

この機関車は、昭和32年にEF15型直流電気機関車から改造されたもので、特に急こう配区間に対応して回生ブレーキ装置が備えられていました。
ドライブレコーダー
車載型の映像記録装置。日本ではしばしば「ドラレコ」と略される。
主に自動車事故発生時の映像など状況記録を目的に設置される。運転安全指導に役立てる利用方法もある。後付けされる機種が主流である。

フロントガラスやダッシュボードに取り付けたビデオカメラで車外または車内外の状況を記録する。加えて、音声や加速度、GPSに基づいた現在位置などを併せて記録でき、さらに業務車両用にはブレーキペダル踏み込み信号を記録できる機種もある。





