山掛け
ヤマノイモをすりおろして料理にかけたもの。



 

代表的なものにぶつ切りのマグロにヤマノイモのすりおろしをかけた料理がある。


 

シラス
初夏に水揚げされるシラスがカタクチイワシの稚魚。


 

シラスという言葉はイワシ類、ウナギ、アユなどの稚魚を示す総称ですが、カタクチイワシの稚魚は一般的にシラスと呼ばれ、1~2cmのものがチリメンに加工されます。


 

合鴨のスモーク
合鴨という種類はありません。野生のマガモとアヒルとの交雑交配種。

ただし、アヒルはマガモを品種改良した家禽品種で生物学的にはマガモの1品種であり、その交配であるアイガモもまたマガモである。



 

「マガモ」、「アヒル」、「アイガモ」という呼び変えは生物学的なものではなく、歴史的伝統による文化的な呼称、あるいは商業的な理由によるものである。

鶏の唐揚げ
から揚げは、中国から伝来した調理法で、食材に小麦粉・片栗粉を薄くまぶすか、または何も付けずに揚げた料理のことである。

食材には魚介類も含めて様々なものが使われるが、その中でも鶏肉を使ったから揚げは日本独自のもので、弁当、おかず、おつまみ、定食屋のメニューなど、様々な場で食べられる人気料理となっている。


 

玉子焼き
家庭料理のひとつでもあり、料理店で出される料理でもあり、専門店で作られる料理でもある。

卵焼きは関西と関東では、かなり異なっている。




焼鯖
鯖を塩漬けにした後、炭火で両面をしっかりと焼いたものです。
塩漬けにすることで、鯖の水分を抜き、生臭さを消します。

炭火で焼くことで、鯖の脂が溶け出し、表面に香ばしい焦げ目がつきます。
その結果、「焼き鯖」は、鯖本来の旨味と炭火の香りが混ざり合った、絶妙な味わいになります。



 

筑前煮
色々な具材を一つの鍋で煮ることから、家族が一つに結ばれるという意味もあります。

縁起のいい食材で作る筑前煮は、飾り切りでさらに美しく、食卓を華やかに彩ります。



 

玉子/マカロニサラダ

茹でたマカロニを用いたサラダである。パスタサラダの一種。

通常はマヨネーズで和え、冷たくして食べる。ポテトサラダ等と同様に、付け合わせなどに用いることが多い。

 

 

カレー
各種スパイスで具材を煮込んだ汁状のもの、即ちインドのタミール語のソースの意のカリから転じたという説や「香り高いもの」、「美味しいもの」という意味で使われるヒンズー語の「ターカリー」から「ターリ」に転じ、英名になったという説やその他の説があります。


 

朝食

私が食べたもの↓。

 

 

ヨーグルト
乳に乳酸菌や酵母を混ぜて発酵させて作る発酵食品のひとつ。

 

乳原料を搾乳し利用する動物は専用の乳牛だけでなく、水牛、山羊、羊、馬、ラクダなどの乳分泌量が比較的多く、搾乳が行いやすい温和な草食動物が利用される。 



 

↑ ヨーグルトにブルーべジャムをトッピング ↓

ヨーグルトに溜まる上澄み液は乳清という。




オレンジとパイナップル
特に日本では、原産地インドからヨーロッパを経由して明治時代に日本に導入されたものを「オレンジ」と呼んでいる。



 

単にパインと略してよばれることもあるほか、漢名は菠蘿(はら、ポーロ)、または鳳梨(ほうり、オンライ、フォンリーである。



台湾では鳳梨、中国では菠蘿と表記する。また、植物名としてアナナスとよぶこともあり、果実や可食部のみパイナップルとよんで区別することもある。 


 

↑ 客室にて帰り支度 ↓


 

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↑ 今朝は曇天 ↓



 

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