変化朝顔
↑ くらしの植物苑休憩所 展示中の変化朝顔 ↓
開苑時間 9:30~16:30 [入苑は16:00まで]
休苑日
毎週月曜日 [ただし、休日の場合は翌日が休苑]※5月1日(月)、8月14日(月)は臨時開苑
年末年始 [12月27日~1月4日]
↑ 変化朝顔の一種 ↓
2023年6月6日(火)、8月8日(火)、9月12日(火)、2024年2月14日(水)
※悪天候の際は安全のため臨時に休苑させていただくことがあります
入苑料
個人(大学生以上):100円
団体(20名以上):50円
※入苑料には消費税が含まれております。
※高校生以下は入苑無料。
※障がい者手帳等保持者は手帳等提示により、介助者と共に入苑無料。
※博物館の半券の提示で、当日に限りくらしの植物苑にご入場できます。また、植物苑の半券の提示で、当日に限り博物館の入館料が割引になります。
↑ 青縮緬立田蜻蛉雨龍葉納戸鼠車咲 ↓
※2019年3月19日(火)から入苑料を改定しました。
※2023年4月29日(土・祝)(歴博みどりの日)、9月14日(木)(植物苑開苑記念日)、11月3日。

↑ 青縮緬立田蜻蛉雨龍葉納戸鼠車咲 ↓
青堺渦打蜻蛉柳葉撫子采咲
アサガオでは采咲系統(柳か、柳と笹(細く3枚の葉を組み合わせた笹の葉紋様に似ているため笹と呼ばれる。
植物体全体が細くやや繊細、柳と南天等のコンビネーションを雪の部と称して鑑賞する。
花弁には芸はないが、葉・花ともに細く繊細な感じがあり、また宝蓑葉(林風+立田柳と南天笹+他)のように出現率の非常に低い出物もあり鑑賞価値の高いものが多い。
子葉は小さく変形したものが多く発芽の際には種皮を人の手で取り除く必要があることが多い。
また成長、開花の遅い系統が多い。
実際、細葉の系統は短日処理に対しても鈍感になっている。












